2006年07月31日

★ビデオで紹介 小川七夕まつりのハイライト 屋台の引き回しだ!!!

240207 15:30 ビデオ削除済み 非公開に
7月30日(日)七夕まつり (彩の国)小川町が誇る豪華絢爛・有形民俗文化財である屋台2台をビデオでご紹介する。七夕まつりのハイライトだ!! 最初のビデオの屋台は引き回わされなかったが、2画面以降のビデオは引き回しが行われた錦町の屋台である。





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★ビデオで紹介 よさこい踊りが小川町七夕祭りを席巻した!!

240207 15:30 ビデオ削除済み 非公開に
7月30日(日)、第58回 和紙の里 (埼玉県)小川町七夕まつりでのイベントの一つ、
小川七夕よさこい踊り をビデオでご紹介する。20組以上も出演(出場?)されたであろうか? アップロードの1ファイル5MBまでの制限をクリアした8組をご紹介する。





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★ビデオで紹介 小川町七夕まつり "屋台"演芸

240207 15:25 ビデオは削除済み 非公開に

7月30日(日)、第58回 和紙の里 (埼玉県)小川町七夕まつりでのイベントの一つ、
屋台演芸 をビデオでご紹介する。ピエロは屋台前での演技だ。漫才と曲芸と歌謡ショウは言葉通り屋台での演技である。漫才もあったが、録画しなかった。勿論、アップロードの1ファイル5MBまでの制限があるので、ホンノさわりである。







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posted by 三龍斎 at 18:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 小川町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

▲ビデオで紹介 小川七夕おどり

7月30日(日)、第58回 和紙の里 (埼玉県)小川町七夕まつりでのイベントの一つ、
★240207 15:21 ビデオ削除済み 非公開

小川七夕おどり をビデオでご紹介する。


それにしても踊り手の人数にビックリだ。小川は市ではない。町である。
他にも行事が目白押しなのだ。よくもマー これだけのお母様方がお集まりになったものだ ・・・ 町、観光協会、町民のこの祭りに懸ける意気込みが伝わってくる。





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posted by 三龍斎 at 14:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 小川町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

盛り沢山です! 奥武蔵 和紙の小川町の七夕祭り

私は、お迎えが来たとき、お若いのに、残念な事 ・・・ 等と家族がお悔やみを受ける程の歳でもない。さりとて、大往生とまでは言われない、そこそこの高齢者だ。江戸時代なら、ご隠居と呼ばれている。18073024-小川七夕まつり.jpgそんなにも長い間生きて来て、在所の氏子としてのお祭りを除けば、外国は言うに及ばず超有名な京都の祇園祭りや時代祭り、大阪の天神祭り、関東に移り住んで、川越祭り、秩父の夜祭、エトセトラ・エトセトラ ・・・・・
要するに観光客として祭りを楽しんだ事が無い。でも、お祭りは大好きである。ワクワクする。
では、何故?? 
家族にねだられなかった所為も有るが、永年心の余裕が無かったからと、今、分析した。だったら、今は余裕が有るの? と問われても困る。訳ありで、今は自分自身の強い意志で忙しくしているので、頼まれ事など真っ平である。暇つぶしに流行のボランティア組織に身を委ねる気持ちなど塵ほども無い。
ビデオ・ブログの投稿に時間を割こうと思い立ってもネタが問題である。ネタ探しで一週間の内に、東松山、鳩山、そして、昨日の小川七夕祭りと、此処の所レンチャンとなった。
会所で、”第58回小川町七夕まつりイベントご案内” なるものを入手した。流石である。和紙の町として観光に力を入れているだけに、大変な行事の数だ。スキャナー画像のイベント案内をプリント願って、来年は是非ともご自身で足を運ばれたい。
お祭り区域に到着したのが、7月30日(日曜日)午後3時前だったので、多くのイベントを見落とした。鬼に笑っていただこう! 来年の今頃元気でいたら、ブログ投稿を続けていたら、子供みこし競演、埼玉県警察音楽隊による交通安全パレード、比企広域消防音楽隊オープニングパレード、昔懐かしいチンドンヤ大会、花火大会も録画して、小川町にお出でになれない方々に是非お見せしたいものだ。
”七夕さん 家族の願いは 叶えてね”
自画自賛評: ・・・願いを としないで ・・・願いは としたところナンザ、一味効いてるね!
”七夕さん 願い多くて 遺憾です”
・・・・・ 小川町長に成り代り、心よりお詫び申し上げます。
posted by 三龍斎 at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 小川町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月30日

▲ビデオで紹介 鳩山町の八坂神社 山車の引き回し

人の記憶や無意識下の行動とは不思議なものである。ブログにビデオ投稿出来ると知ってから、ごく自然に、動きのある場面を探している。ドライブの途中で立ち寄った自動販売機の側壁に、埼玉県鳩山町の八坂(神社)祭りで山車の引き回しがあります、とのポスターが記憶に残っていた。
 日時は29日と30日の午後7時だ。午後6時ごろ、特に意識しなかったのだが、体がその方向に向かっていた。場所は知らない。でも、町内のそこそこの場所まで行けば分かる。浴衣姿の人々の向かう方向が、神社やお祭り会場だ。難なくたどり着ける。
 専用のビデオ録画機は所有しているが、ブログ投稿の事を考えるとデジカメでの撮影のほうが、何かと楽できる。でも、映りは良くない。ご勘弁願おう。
雰囲気をお伝えできれば、それで上々である。
記事の投稿を終えてから、チョイとした疑問にぶつかった。
京都八坂神社の祇園祭では、山鉾巡行と言う。鳩山町今宿(イマジュク)の八坂神社宣伝ポスターでは、確かに山車の引き回しとなっていた。規模こそ小さいが、形態はソックリである。引き回しも曳くという漢字を使う筈だ。
八坂神社と八雲神社で祭神が異なるから? 関西(かっては都)と関東(奥武蔵)の地域特性? 生きていく上ではどうでもいいことだが、一つの事を突き詰めてみると、歴史とか文化が見えてくる。調べてみるのも一興だ。
続きにビデオがあります。ここをクリックして下さい。
posted by 三龍斎 at 10:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 鳩山町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月28日

▲ビデオで紹介 奥武蔵 黒山三滝で修験者に想いをはせて見ませんか!!

※Seesaa社にお借りしているディスク容量を減らすため、当該記事で掲載していたビデオを削除しました。23/8/26 16:48
昨日、所要での帰り道に道草をして、越生町の黒山三滝(クロヤマサンタキ)を楽しんできた。何度も訪れた場所である。今までは、写真しか撮らなかったので、ビデオブログ投稿のためのワザワザの寄り道である。長雨で水量豊富。見応えありだ。
黒山三滝の説明看板の内容を紹介しておこう。
越辺川(オッペガワ)の水源で藤原の出会い近くの秩父古成層の断層を流れ落ちる男滝、女滝、天狗滝を総称して黒山三滝という。
このあたりは古くから修験の道場として栄え、江戸時代中頃からは、信仰と遊山を兼ねたレクリェーション場として賑わった。特に、男滝、女滝は形の美しさから、江戸市民が多数訪れており、江戸吉原講中の道しるべが残されている。
明治に入り鉱泉が発見されると、新緑、納涼、紅葉狩りにと四季おりおり訪れる人が後をたたない。昭和二十五年に日本観光地百選、瀑布の部で第九位に選ばれている。
また、近くには暖地性植物の宝庫と言われる藤原入があり 「アオネカズラ」 の自生地は、北限の自生地として知られ天然記念物に指定されている。
その他、天狗滝奥の太平山には、修験者栄円(エイエン)の墓や、役の行者(エンノギョウジャ)像がある。                       昭和五十八年三月     埼玉県


posted by 三龍斎 at 11:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月26日

▲奥武蔵 宿谷の滝(毛呂山町) ビデオ

滝としてはそれほどの高さではない。水量も程々だ。だから、超有名とはいかない。しかしながら、宿谷の滝観光用の駐車場から渓流沿いでの距離と言い、水の清らかさと言い、緑いっぱいの景観と言い、ハイキング、ウオーキングの休憩場所として一度は弁当持参で訪れてみる価値ありだ。

滝の音、渓流の音、小鳥の鳴き声、それしか聞こえぬ プチ幽谷 である。夏なら最高だ。

次のビデオは、滝に流れ込む渓流である。階段が整備されているので、容易に登れる。

次とその次のビデオは、駐車場から滝に至る渓流沿いの歩道から撮影した物だ。滝の上には、広場が整備されている。途中の渓流沿いには、1ヵ所だが、キャンプを設営出来る場所がある。駐車場横には、トイレも整備されている。

後刻ビデオ公開を復活します。
2009/2/13 追記
ビデオの掲載は、一景で5MBのディスク容量を必要とします。現在 Seesaa社からお借りしている「ブログ・気まぐれ隠居の道楽日記」だけでもディスク容量は、1.4GBにも達しています。他にもかなりのディスクをお借りしています。これ以上の追加借用は心苦しく、掲載分を順次削除している状況です。この宿谷の滝ビデオも削除対象としました。ご了解を!
posted by 三龍斎 at 18:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 毛呂山町見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月25日

▲秩父連峰の四季折々 平成18年7月25日 秩父山中 ビデオで紹介

長雨である。自宅に篭ってパソコンいじりばかりでは、憂鬱で堪らない。午後になって、曇り空だが外出に障り無かろう。ドライブなら大丈夫だろう!!


灌コーヒ120円也を投資して、チョビ ゴクリ と楽しみながら、埼玉県越生町の黒山三滝に向かった。黒山三滝入口との看板を左折して、渋澤平九郎自刃の地の標識を通り越し、山道を 2.3キロほど登ると、お目当ての場所だ。


何処の何方の所有か存じ上げないが、この道を通る度に、アーア こんなにも眺めのいい所に別荘が持てて羨ましいことだ ・・ と、羨望の的である別荘前に着き、たまたまお留守だったので道路からの眺めをビデオに収めてきた。


午後5時半ごろの撮影なので、ビデオの見栄えは良くないが、ハイキングで、ドライブで、兎に角ご自分の目でご覧あれ ・・・ だ。帰路の序に、渓流も撮影してきた。晴天なら、文句の無いものが撮れるのだが ・・・・・


続きに紹介ビデオがあります。ご覧頂ける場合は、ここをクリックして下さい。
posted by 三龍斎 at 20:16| 秩父連峰の四季折々=1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月24日

▲写真で紹介 スリデーマーチの東松山市は夏祭り一色 !

7月23日、彩の国(埼玉県)東松山市の夏祭りに始めて参加した。氏子や観光客としてではない。カメラマン???としてである。
ここに集めた写真は、一度ブログ投稿し、顔がハッキリ写っているので 不特定多数の方々への公開がエエンヤロカ? と疑問に思い削除したが、再検討してみて、この程度の物なら良いのではないか、と私が判断したものを再ブログ投稿したものである。
幼児がイナセな大人の風体で母親や爺ちゃんと祭りを楽しむ光景が、最も写真になるが、撮影されたり・一般公開されることに対する意思表示が出来ないので掲載は避けた。
7月23日付けでビデオ投稿しているが、それをも含めて、インターネット掲載の適否について見識ある方のご指導を仰ぎたいものである。
** 只今写真を整理中です。(2006/10/20 20:05) **続きに紹介写真があります。ご覧頂ける場合はここをクリックして下さい。

posted by 三龍斎 at 12:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 東松山市見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

▲東松yマ

★2010/10/31 非公開 使用ディスク容量を減らす為

彩の国(埼玉県)東松山市の夏祭り風景の続編だ。全ビデオ画像を一グループにすると、PCの設定次第で正常に映出出来ないので、2グループに分け、ここでは続編をご紹介した。





posted by 三龍斎 at 18:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 習作川柳  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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