2006年10月29日

秩父市に拝観料を払わなくてもお参り出来る寺があります。

12月2日、3日は彩の国秩父市の 秩父夜祭 である。ご近所で話の種になるお祭りで有名どころは残すところ秩父夜祭だけになった。今の所に引っ越してきて数十年になるが、初めて見物に行く気になっている。


181026158 慈眼寺 秩父市.jpg      181026159 慈眼寺案内板 秩父市.jpg


勿論、祭りを楽しみに行くのではない。ブログ用のビデオや写真撮影のためである。秩父市は私の家からだと山越しになるので6〜7回(?)しか訪ねた事がない。それも大半はジックリとお寺参りをしたのでなくドライブが主なので地理に疎い。

こんな状況では、ビデオ・写真撮影に支障が出るので下見をして来た。土地の人に山鉾のルートや時間などを尋ねて撮影場所の選定を試みたのである。

土地の人はやはり土地の人間である。山鉾は毎年見ているのでマンネリになっているのだろう。それよりも、花火を自慢していた。山鉾が ダンゴ坂(談合坂? 団子坂?) を登りきると打ち上げられる花火が大変綺麗で、ソレを見るのを楽しみにしているとの事であった。

話が逸れた。山鉾のルートを下見していて、掲載写真のお寺に出会った。京都、奈良、鎌倉を問わず有名な神社仏閣は同様であるが大抵拝観料を払わないと本尊様にお会いできない。

秩父市の各お寺も同様と思っていたので、山門が開放されているのが珍しくて写真撮影となった。

誤解を招くといけないので、お断りしておきたい。
私は拝観料を払わないと山門から入らせて頂けない事をドウコウ言っているのではない。時代の流れで、庶民や権力者、金持ちの信仰心が薄れてお寺も神社も生活や建造物等の維持管理が大変なのである。それに、無制限に開放していると心無い人々が悪さをする目的で来る事もある。入り口を制限して有料にしておけばある程度予防出来る。

山門を開放しておくのも、拝観料を出さなければ入れないようにしておくのもお寺等の管理者?の考え方次第なのだ。ドチラガ ドウノ と私が論じる問題ではない。


posted by 三龍斎 at 07:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 秩父市 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月28日

秩父連峰の四季折々 平成18年10月28日 都内では拝めぬ透き通った青空

ソムリエがワインの風味をアレコレと説明したり、料理番組で美味しさを表現するのに奇抜な言葉を使っているが、それらは視聴率稼ぎの智恵に過ぎない。


18102693 住宅地からの秩父連山.jpg      18102634 堂平山天文台への道からの秩父連山.jpg


本当に美味しいもの、震えるような感動をおぼえる景色に出会った時、他人を納得させる表現など考える余裕などある筈が無い。


寡黙な者は黙って感動しているだろうし、おしゃべりな者はそれなりに喋っているだろう。感動を通り越して、息を呑む感動で全身が硬直するような場合だってある。


写真はあくまで写真である。キレイナケシキダネー で終わってしまう代物だ。旅の感動は旅をしなければ得られないし、美味しい料理は食べなければ問題にならない。ご訪問者の方々には、奥武蔵、秩父連山の素晴らしさを味わっていただく為にTV画像や写真で終わらず、是非にもお越しいただきたいものである。


掲載した写真は、2006/10/26 彩の国ときがわ町 → 白石峠 → 堂平山(天文台)の途中で午前10から午後1時の間に撮影した。
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2006年10月27日

秩父連峰の四季折々 平成18年10月27日 堂平山からの眺め

堂平山や天文台の事を説明する必要は無かろう。私自身は、ビデオや写真で近郷を紹介しようと思うまでは、その存在は知っていても、そこへ行く事は無かった。あまりに有名すぎて、面白くなかったのである。


181026077 堂平山から北方向 秩父連峰.jpg      181026045 天文台ドーム 堂平山.jpg


昨日(2006/10/26)、朝10時ごろだったかなー ときがわ町の某所で何時ものように山すそからの秩父連山を撮影していたら、近くのゴミ集積所にご近所の主婦がオートバイで現れた。建物や電柱が写らない秩父山の撮影場所をご存知ありませんか ・・・ と尋ねて見た。
くだんの主婦、困ったように答えて曰く ・・・ やはり、堂平山まで登らないと ・・・


その通りなのである。そこで、意を決して天文台(堂平山)まで車を飛ばして見た。やはりそこからの景観は凄い。


こちらは頂上に整備されたキャンプ場があるだけで、通常の茶屋(食道・レストラン・喫茶店)が一軒も無いだけに俗化していない。比較すれば顔振峠よりも私の好みだ。でも、鉄やコンクリート・合板で造られた近代的建造物でなく日本古来の建物か山小屋風の喫茶店が一軒でいいから欲いものだ。


頭の中を空っぽにして、コーヒーが冷めてしまうのも忘れて、山だけを眺めて、何分も、何十分も、何時間もボーッとする時間が必要なのは私だけでないと思うが ・・・


左上の写真は、天文台の少し手前の堂平山から北方向をみた秩父連山の景観である。
右上の写真は、天文台ドームである。正午少し前の撮影である。
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2006年10月26日

彩の国秩父市の秩父神社本殿に 知知夫神社 の額が???

歴史的な発見である。スワッ! 一大事である。かの有名な彩の国秩父市の 秩父神社 が正しくは 知知夫神社 と称するのである。ご存じなかったはずである。私も知らなかった。だから歴史的な発見なのである。


181026124 本殿斜め前から 秩父神社.jpg      181026149 知知夫神社 秩父神社.jpg


・・・ と思いきや、帰宅して写真を整理、よくよく調べてみたら、真に残念ながら秩父神社も知知夫神社も正しかったのである。


神社の由緒書があったので一部分を記述しよう。

御祭神
八意思兼命(やこころおもいかねのみこと)
知知夫彦命(ちちぶひこのみこと)
天之御中主神(あめのみながぬしのかみ)
秩父宮雍仁親王(ちちぶのみややすひとしんのう)

御由緒
当社のご創建は平安初期の典籍「先代旧事記ー国造本記」(せんだいいくじき こくぞうほんぎ)によれば、人皇第十代の崇神天皇の時代に、八意思兼命を祖とする知知夫彦命が、知知夫国の初代国造(くにのみやつこ)に任命され大神を祀ったことに始まるとされており、武蔵国成立以前より栄えた知知夫国の総鎮守として現在に至っています。

・・・ 中世関東武士団の源流、秩父平氏が奉じる妙見信仰と習合し「秩父妙見宮」として隆盛を極めましたが、明治の神仏分離により秩父神社の旧社名に復しました ・・・

・・・ なのだそうである。アー そういうことか。
posted by 三龍斎 at 21:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父夜祭 (平成19年) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

秩父連峰の四季折々 平成18年10月26日 低地からの秩父連山の重なり

昨日(2006/10/25)は、久しぶりの晴天でお空も真っ青、色々な雲が現れた。秩父の姿をご紹介するのには、絶好の撮影日和である。


1810125064 白石峠 定峰峠 秩父.jpg朝日の撮影に引き続いて、午後12時過ぎから秩父山中に入っての撮影を決意?!? ときがわ町から通なりで行ける白石峠、(東秩父村)定峰峠、チョイと秩父市(市域の山中)に入って秩父山中からの秩父連峰を撮影してきた。折にふれ、紹介したいと思う。

先ず最初は、秩父市を囲む秩父連山の東側の山の重なりを見る事が出来るときがわ町からの 峰峯が重なり合う秩父連峰の景観である。
posted by 三龍斎 at 09:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月25日

秩父連峰の四季折々 平成18年10月25日夕方 人の恋路の邪魔

今日は理想的な空の具合である。今までに二度ほど使った秩父連峰の撮影場所にいそいそと出かけた。残念、先客ありである。


18102502 人の恋路 秩父連峰.jpg公園の高台の裾に自転車が二台放置されていたので、もしや?! と思ったとおり学生のカップルである。


中学生か高校生か不明だったが、その場所に行くのがためらわれて一度は離れた。考えてみれば、公の場所で逢引(古いねー)しているのだから、私がコソコソと逃げる必要は無い。思い直して10分〜15分経ってからくだんの撮影場所に出かけた。

未だ居る。シャーナイ ホンノ数十秒シャッター3回でその場を去った。アーア 何でこんなことに気を使わねばならぬのか?

他人(ひと)の恋路を邪魔する奴は馬にけられて死んじまえ なんだよね!!
posted by 三龍斎 at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

秩父連峰の四季折々 平成18年10月25日 朝八時の秩父連山・空

日本は春夏秋冬、四季折々の気候の変化、自然の変化があるから日本らしい。何日も、何週間も、何ヶ月も雨ばかり、日でばかりでは日本ではない。


18102541 朝八時の秩父連峰.jpg      18102557 朝八時の秩父方向の空.jpg


ありがたい。2〜3日続いた雨天も今日は晴れそうだ。朝飯前に一枚写真を撮ってこようと、何とか秩父連峰の姿を撮れるところまで出かけた。雨上がりは面白い情景である。霧でもない ・・・ 多分蒸気なのだろうが、ものすごく高い山での雲が棚引くがごとくの蒸気が華を添えてくれる。
posted by 三龍斎 at 10:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

秩父連峰の四季折々 平成18年10月25日 目立つだけの看板はお断り!

世の中、宣伝 宣伝 看板 看板 だらけである。落ち着いた街並みや自然を味わえる場所は極めて少ない。


18101948 忘路庵看板 顔振峠.jpg      18101949 忘路庵看板 顔振峠.jpg


だからと言って、広告や看板の存在を否定する論陣を張ろうなんて恐ろしい気持ちは全く無い。広告を否定する事は資本主義を真っ向から否定する事になるからである。 ・・・ でも、しかし、である。同じ広告を出すなら悪戯に街並みや自然の景観を壊すようなセンスの無い物は控えて欲しい。


そんな観点から言えば、掲載写真の看板は真に好ましい。一流芸術家のセンスが溢れている ・・・ ナッチャッテ、藝術を評論出来るほどの教養人ではないが、素人目にもこんな看板なら何の抵抗も無く受け入れられる。


彩の国飯能市(秩父連山)の顔振峠から100メートルほど東よりの道端にある喫茶店 忘路庵(ぼうろあん) の看板である。同じところに喫茶店と家具工房の看板が設置されている。多分家具製作の兼業に喫茶店を営業なさっているのではないかと推測する。
posted by 三龍斎 at 06:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月24日

秩父連峰の四季折々 平成18年10月24日 再び、顔振峠からの夕景色

雨続きである。雨が降っていてもそれなりの景色を紹介できるかもしれないが、そんな景色を撮影しに出かけられる状態ではない。


18101982 1壽光殿から見た夕日 顔振峠.jpg毎度の事だが、仕方が無いので、撮り貯めの写真を掲載した。折角のご訪問なのに、撮れたての写真でない事をお詫びする。

撮影日は10月19日、撮影場所は顔振峠から少し離れた壽光殿の側である。壽光殿の 殿 は、正しくは、その文字の下に土が付いていた。何故か変換できないので 殿 のままにさせて頂いた。申し訳ない。お詫びの連続だ。
posted by 三龍斎 at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

顔振峠登山の休憩所に諏訪神社が穴場です!

彩の国(埼玉県)飯能市の 顔振峠 にドライブ、登山されたときの休憩所としてピザハウス、喫茶店、三軒の茶屋も悪くないが、意外といいのが峠から15分ぐらいのところにある諏訪神社である。


18101694 諏訪神社 顔振峠.jpg      18101693 諏訪神社 顔振峠.jpg


18101695 諏訪神社 顔振峠.jpg私は毛呂山町の鎌北湖から少し山に入った所に車を止めて、又は、越生町の黒山(三滝)に車を止めて、又は、JR八高線・西武線を使って吾野駅から何度も顔振峠を訪れたが、休憩・弁当を食べるのは諏訪神社であった。


今回は写真を撮る為だけに車で訪れたが、普段は徒歩で登るので関係ないにしても無料駐車が完備されている、公衆トイレが完備されている、人の訪れが多くなくて静かである ETC ETC ・・・ 都会の喧騒を避けて登山なされた方々には、茶屋などよりもお勧めかもね ・・・ である。
posted by 三龍斎 at 09:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 飯能市 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月23日

四季折々の草木 比企の里の姫りんご?

奥武蔵を散策していると様々な花や実を見かける。


17101180 比企の里の姫りんご?.jpg掲載した写真は昨年の秋(2005/10/11)ウオーキング中に畑と雑木林の間に生えていたものを撮影した。何の実か分からなかったので人に尋ねてみると、姫りんごではないのかなー とのことであった。

野生の様子で、かなりの実が小鳥の餌になって、その残骸が残されていた。生け花的な美しさは無いが、人工的なものを余り好まぬ者としては、自然らしくて好ましい。
posted by 三龍斎 at 12:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 四季折々の草木=1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

秩父連峰の四季折々 平成18年10月23日 昨夜より久しぶりの雨

霧なのか? 霞なのか? 雲なのか? スモッグではないと思うが、遠くの山々が霞んでしまうと写真撮影はお手上げだ。

18101723 生命の源.jpg天気予報はなかなかピッタリと当らないが、昨日から今朝にかけては予報通りになった。

昨日の夕方は薄暗く、昨夜夜中から雨だ。こんな時のための 撮り貯めの写真をご披露する。

掲載写真は、10月17日撮影、桧なのか杉なのか私には分からないが造林地から見た夕日である。

写真下部の山のような部分は2〜300メートル先の雑木林、写真右下に薄く小さく写っているのが秩父連峰の一部分である。
posted by 三龍斎 at 08:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月22日

秩父連峰の四季折々 平成18年10月22日 顔振峠壽光殿からの見た夕日

彩の国(埼玉県)飯能市の秩父山中 顔振峠 の何処から眺めても絶景である。加えて、人工物茶屋の建物そのものも一幅の絵である。


左下の写真は、10月19日夕刻に撮影した 壽光殿 から眺めた秩父山に沈む太陽だ。壽光殿は各茶屋のある場所から、西武線吾野駅方面へ100メートル程山を下った場所にある。


右下の写真は、顔振峠にある茶屋の一つ、顔振茶屋である。写真の右側に平九郎茶屋があり、手前に富士見茶屋がある。茶屋そのものが絵になっている。


18019172 壽光殿から見た夕日 顔振峠.jpg      18101951 顔振茶屋.jpg
posted by 三龍斎 at 07:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月21日

人に見向かれず、せめても烏の餌に!

脇を間断なく自動車が通る造成地(空き地)の柿の木である。完全に人間からは見放されている。誰も注目しない。


18101904 造成空地の柿 烏の餌.jpgカラスが実を啄ばんでいた。その様子を撮影しようと思ったが、何故かシャッターを押せなかった。


植物にも動物にも、そして、人間にも夫々の使命がある。
柿ならば、一個200円の高値を付けて貰って果物専門店の店頭に並び、芦屋か田園調布の奥様に買われるのが本望なのかなー ? それとも ・・・ 年齢だけは十分に重ねてきたが、柿の心 ・・・ 人の心を語れる程の教養人ではない。
       (2006/10/19 撮影)
posted by 三龍斎 at 14:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 四季折々の草木=1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

秩父連峰の四季折々 平成18年10月21日 久しぶりのマンダラ雲

「東の空が綺麗わよ!」 と女房に声をかけられた。久しぶりの朝焼け、マンダラ雲である。


181012106 朝焼け 公園から.jpg徒歩2〜3分の公園に出かけてみた。ソコソコ絵になる。早速ご披露だ。


私の自宅は秩父連峰の東側である。だから夕日は西に向かってシャッターを押す。朝日なら東に向かってだ。
正確には 秩父連峰の四季折々 にならぬが、ソコントコロワ ソレ イイデハワリマセンカ !!


撮影は午前6時10分ごろである。
posted by 三龍斎 at 06:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月20日

当該記事は、別Blog に移しました。

ご訪問ありがとう御座いました。
当該記事は、別のBlog 高麗神社 に移しました。
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ビデオで紹介 高麗王若光に捧げる獅子舞 舞と見物客

彩の国高麗郡(埼玉県日高市)の高麗神社の例大祭で高麗王若光への奉納獅子舞の模様をご紹介します。ここでは、広場での奉納舞とそれを見物する氏子や観光客の模様です。


ここの画像は、演舞者でなく氏子や観光客の私生活権(プライバシー)を一部犯している恐れがありますが、写しているからと言って無条件に私生活権を犯したことにはならないと思っています。問題は、セクハラ等も同様ですが、写された方がどう感じるかにかかっています。例えば女性がどのように美人に写っていても、写されたこと事態に不快感を抱かれれば、私は被写体の女性の私生活権を犯したことになると思っています。


この件に関しては、十分に承知しており注意していますが、万が一、不快に感じられた方がおいでになりましたら、反論や言い訳無しに、即、当該ビデオなり写真を削除します。その時は、ご本人か否かに関係なくコメント下さる様お願い申し上げます。


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続きに紹介ビデオがあります。ご覧頂ける場合はここをクリックして下さい。
posted by 三龍斎 at 08:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 日高市 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビデオで紹介 高麗王若光に捧げる獅子舞 舞台前広場で大乱舞

彩の国高麗郡(埼玉県日高市)の高麗神社の例大祭で高麗王若光に捧げられた獅子舞の模様を紹介します。ここでは、広場での奉納舞の模様をご紹介します。

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posted by 三龍斎 at 07:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 日高市 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビデオで紹介 高麗王若光に捧げられた獅子舞 奥の院から広場への道中

彩の国高麗郡(埼玉県日高市)の高麗神社の例大祭での奉納獅子舞の模様を紹介します。ここでは、奥の院(山頂)から降りて広場へ向かう途中の行列風景をご紹介します。

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続きに写真と紹介ビデオがあります。ご覧頂ける場合は、ここをクリックして下さい。
posted by 三龍斎 at 07:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 日高市 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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