2006年11月30日

秩父連峰の四季折々 平成18年11月30日 出し惜しみせずに掲載しちゃえ!

彩の国(埼玉県)の秩父山中に入って雄大華麗な風景を撮影するようになってから、秩父の山々の虜になってしまったようだ。撮影ポイントは6〜7ヵ所だが、秋、特に今頃は色彩に変化が著しい。


撮り貯めしておいて、徐々にご披露しようとしていたが、時機を逸すると全く無意味になる。そこで、撮り貯めの チビチビご披露 を止めて、放出する事にした。


同じようなアングルで、11月に入ってから24日、25日、27日と数多くご披露している。本日ご披露するのは10月26日に撮影していた物だが、それと過日ご披露の物と比較してご覧頂きたい。一ヶ月ほどで同じ場所を撮影しているのに景色が随分変わった。


18102628 変貌著しい秩父連峰.jpg      18102662 変貌著しい秩父連峰.jpg


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秩父連峰の四季折々 平成18年11月29日 秩父山中からの夜景(横瀬町)

訳あり。昨日(2006/11/29)午後5時ごろ、秩父山中をぶっ飛ばした。秩父山中は県道といっても林道と同じで道路幅は狭い。暗くて狭くて危険な事は承知の上だ。


途中(定峰峠から1キロメートル程秩父側に下ったところ)横瀬町の明かりが見えたので夜間撮影してみた。左下の写真がそれである。右下の写真は同じアングルでの昼間の写真だ。肉眼での感じとは随分異なるが、それなりの藝術写真??が撮れた。


特に意図したわけではないが、これで秩父山中からの写真が、昼間、雨後(霧)、夜間と揃った。私は、雨後の雲のような霧が棚引く景色が一番気に入っている。 ・・・ が決してお勧めの撮影行動ではない。


18112944 横瀬町 秩父山中から.jpg      18102680 横瀬町 秩父山中から.jpg
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2006年11月29日

鎌北湖の春夏秋冬 一昨年も華麗に紅葉していました。

掲載の写真は、一昨年即ち平成16年11月20日に撮影した彩の国(埼玉県)毛呂山町の 
鎌北湖のモミジの紅葉振り である。場所が場所だけに例え自然に生えた木でなくても剪定など人の手が入れられることなく、毎年華麗な姿を我々に見せてくれる。


今年撮影した写真と比較すると、色の冴え具合が多少悪いが、撮影時間(光の方向と照り具合)とカメラの特性によるものだと思う。
今年は朝一番に撮影、一昨年は午後ではなかったかなー ・・・


16112091 一昨年の鎌北湖のモミジ.jpg      16112093 一昨年の鎌北湖のモミジ.jpg


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2006年11月28日

四季折々の草木 私の生まれる前から、死してなお続く自然の営み

掲載の写真は、平成16年11月25日だから丁度2年前に、彩の国(埼玉県)越生町をウオーキングしていて道すがら見つけた モミジ を撮ったものである。今年も同じところで同じように紅葉して住民や通行人の目を楽しませてくれていると思う。何年経っても同じだろう!!


一昨年の撮影だからとお蔵入りには偲びがたいので、本日お披露目した。
この頃の撮影目的はブログ投稿ではなく、葉書などの添え物と考えていたので現在とはアングルのとり方が随分と異なる。それはそれなりに私にとっては貴重だ。


161125121 ウオーキング越生町.jpg      161125124 ウオーキング越生町.jpg


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2006年11月27日

秩父連峰の四季折々 平成18年11月27日 霧の正体、見極めたり!

写真をご覧頂きたい。山に雲が掛かっているような風景である。写真の山々は雲が掛かるほど高くはない。山の中腹や頂上付近に棚引く雲のような物の正体は湯気だったのである。


先日ふとした機会があって雨に濡れた古木から湯気が立っているのを目撃した。コレダ!


秩父の山々の写真をブログ投稿するようになって以来、雨後の秩父連峰の彼方此方に棚引く 雲のような 霧のような 霞のような ものの正体が気がかりだった。それは、雨で濡れた落ち葉や幹から湯気が立っていたのだ。だから、雨後に太陽が照ってくると(温度が上がると)暫らくの間湯気の立ち登りが顕著になる。


雨のち曇りでロクな写真撮影は叶わないと思いつつ彩の国(埼玉県)の県道172号(大野東松山線)をときがわ町の人里から堂平山頂上(東京天文台の近く)まで走ってみた。今まで遠くからでしか見なかった雲のような霧のようなものが身近に見られるではないか!


猛烈な霧の中を思い切って堂平山(東京天文台)まで行って見た。流石に霧の中に入ってしまうと全く写真撮影は叶わない。その様子を写真群の最後に掲載した。(2006/11/27 14:00 前後撮影)


その昔、武田信玄と上杉謙信が川中島で雌雄を決したとき、霧が発生し、土地の人が霧の晴れる時刻を進言した ・・・ なんて話を思い出していた。長らくその土地に住んでいる人なら地形を熟知しているから、雨や夜露の具合を観察しておれば、温度、風向きは体感できる。何時ごろ霧が発生して何時頃晴れるか予測できる。・・・ ここから得られる教訓は ・・・ 止めておこう。オジンは何事も教訓に結び付けたがる ・・・ 教訓めいた話はクソ面白くも無い。


18112723 秩父山湯気.jpg      18112715 秩父山湯気.jpg

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ビデオと写真で紹介 東松山青い鳥フェスタでの 白坂太鼓 の演奏

昨日(2006/11/26)彩の国(埼玉県)東松山地方庁舎駐車場で障害者団体やその支援団体が柱となって行われた 青い鳥フェスタ で、和太鼓演奏グループ 白坂太鼓 が、オープニング演奏とは別に、東松山女子高等学校の演奏に引き続いて日ごろの精進の腕前を披露した。


18112625 東松山青い鳥フェスタ.jpg      18112635 東松山青い鳥フェスタ.jpg


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2006年11月26日

ビデオと写真で紹介 障害者福祉 青い鳥フェスタ 東松山女子高等学校演奏

本日(2006/11/26)彩の国(埼玉県)東松山地方庁舎で青い鳥フェスタが行われ、野外ステージで東松山女子高等学校吹奏部の演奏が行われたた。その模様をお届けする。


因みに、第38回青い鳥フェスタの主催者は、青い鳥福祉会、青い鳥福祉会後援会、東松山農林振興センターである。後援者は、近隣の市町村8ヶ所と案内に記述されていた。青い鳥とは、障害者福祉団体である。


18112617 東松山青い鳥フェスタ松女演奏.jpg      18112616 東松山青い鳥フェスタ松女演奏.jpg


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ビデオと写真で紹介 障害者福祉青い鳥フェスタ オープニング演奏

本日(2006/11/26)彩の国(埼玉県)東松山地方庁舎で 青い鳥フェスタ が挙行された。
フリーマケット、野外ステージでの太鼓や楽器演奏 ・・・ 盛りたくさんである。


奥方のアッシー君を仰せつかってフリマー会場にお連れしたが、買い物には付き合いかねる。
幸いな事に野外ステージでの演奏などを楽しむことが出来た。
先ず、オープニングの 白坂太鼓 の演奏模様をお届けしたい。


18112619 東松山青い鳥フェスタ.jpg      18112602 東松山青い鳥フェスタ.jpg


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2006年11月25日

鎌北湖の春夏秋冬 鎌北湖は桜の名所でもあります!

11月21日に、鎌北湖の モミジ を紹介した。里では稀に見る美しさである。モミジばかりを褒め称えていたのでは、贔屓が過ぎるってものである。ここは、春の桜も絶品である。


桜の名所は日本中至る所にあるので、こと更に自慢するほどの物でもないが、言っておかねばなるまい。そんな訳で、平成17年の春に撮った写真を掲載した。写真としてはあまり出来のいいほうではないが、来春は頑張って見応えのある 春の桜 をご披露したい。


17040926 鎌北湖は桜の名所.jpg      17040918 鎌北湖は桜の名所.jpg


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秩父連峰の四季折々 平成18年11月25日 冬支度の秩父の山々 第三弾!

彩の国(埼玉県)の秩父連峰の深け行く秋を、11月24日午前に撮影してきた。これが、三回に分けてごご披露する第三弾である。


写真撮影の為に走らせた車のコースは、ときがわ町の県道田中交差点から白石峠方向に向かい、堂平山(東京天文台)、定峰峠、県道11号線で少しだけ秩父市に入りU−ターン、小川町方向に向かい一度脇道に入った。


ときがわ町、東秩父村、秩父市、小川町と何れも秩父の景観の優れた市町村をぶっ飛ばしてきた事になる。なれた撮影場所であるから、撮影そのものには時間を要しなかった。


181124080 秩父の深まる秋.jpg      181124094 秩父の深まる秋.jpg


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2006年11月24日

秩父連峰の四季折々 平成18年11月24日 冬支度の秩父の山々 第二弾!

最近写真を多数投稿した 鎌北湖(もみじ)、新宿御苑(庭園) で写真撮影していたら、実に大勢の素人カメラマンに出合った。


鎌北湖での撮影は20分ほどだったので、出合った素人カメラマンは12〜3人程度だったが、その内3〜4人は高齢の女性だった。新宿御苑は100人?? 数え切れなかった。その内3〜4人に一人は高齢の女性であった。世の中変わったものである。


私以外はプロ顔負けの装備だ。女性も同様である。皆さん方、ウン十万円のカメラをお持ちだ。日本中贅沢になったものだと ・・・


掲載の写真は、平成18年11月24日、午前中に秩父山中で撮影したものの内、第二弾のお披露目である。


左下の写真は、堂平山の東京天文台である。11月24日の撮影ドライブでは最もお気に入りの写真だ。 ・・・ ウン ヨクトレタ マンゾク!!

181124052 秩父連峰は冬支度.jpg      181124072 秩父連峰は冬支度.jpg


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秩父連峰の四季折々 平成18年11月24日 冬支度の秩父の山々 第一弾!

約一ヶ月前に秩父山中に入り山の景観を撮影した。秋も深まり、秩父の山々も冬の準備に忙しい。本日(2006/11/24)午前中、約三時間かけて撮影ポイントを巡って来た。


まだ黄色や紅色の葉っぱが残っている。どこを狙ってもそれなりの絵になる。多数撮影してきた。第一弾、第二弾、第三弾に分けて約20枚づつご紹介させて頂く。
ここでは、その第一弾だ。


181124010 秩父の山は冬の準備中.jpg      181124023 秩父の山は冬の準備中.jpg


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2006年11月23日

四季折々の草木 新宿御苑に晩秋の風情あり!

武蔵之國、江戸(東京)新宿に所用あり。約束の時間までに4時間を得たり。
”秋の写真を撮れる所をご存じないですか?” と都内に詳しそうな御仁に尋ねしところ
新宿御苑 は如何?” かと ・・・ ”知っているけど有料だからなー” ・・・ 他には日比谷公園ぐらいしか思いつかず、結局、大枚200円なりを支払って入場に至れり。
  (意外と安い! 無料にすれば荒れ放題、500円なら入場者なし、丁度良い?)
平成18年11月21日 午後のことなり。


181121117 晩秋の新宿御苑.jpg      181121085 晩秋の新宿御苑.jpg


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2006年11月21日

鎌北湖の春夏秋冬 今が盛りだ! 鎌北湖の紅葉

タイトルの字句の紅葉を こうよう と読んで頂いてもよいし、モミジ と読んで頂いてもよい。彩の国(埼玉県)毛呂山町 鎌北湖の紅葉 が最も美しい時を迎えた。


本当に美しいものは如何なる美辞麗句を並べ立てても追いつかぬ。従って、下手な紹介文はヤメにする。平成18年11月21日の午前9時〜9時半に撮影した。こんなに朝早くから普段は余り見かけない素人カメラマンをワンサカ見かけた。


18112124 もみじ祭り 鎌北湖.jpg      18112155 もみじ祭り 鎌北湖.jpg


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2006年11月20日

ビデオで紹介 埼玉県立こども動物自然公園の巡回遊覧バス

埼玉県立こども動物自然公園の敷地はヤタラと広い。子供連れだと楽しく夫々のエリア巡っても相当に疲れる。子供サービスにバテ気味のパパ・ママ・ジジ・ババに朗報だ。


園内を巡る遊覧バスが用意されている。有料だが有効に利用すれば、保護者側は疲れず、乗り物好きの子供に喜ばれること請け合いだ!! (2006/11/18 午後に録画)

ご紹介したいビデオが続きにあります。ご覧頂ける場合はここをクリックして下さい。

こども動物自然公園 恐竜コーナー

181118112 恐竜 こども動物自然公園.jpg      181118113 恐竜 こども動物自然公園.jpg


181118114 恐竜 こども動物自然公園.jpg      181118115 恐竜 こども動物自然公園.jpg


181118120 恐竜 こども動物自然公園.jpg      181118121 恐竜 こども動物自然公園.jpg


181118122 恐竜 こども動物自然公園.jpg      181118123 恐竜 こども動物自然公園.jpg

ビデオで紹介 こども動物自然公園のレッサーパンダ

掲載のビデオは、彩の国(埼玉県)立 こども動物自然公園 のレッサーパンダである。


11月18日(土曜日)の午後1時過ぎ?に撮影。写真やビデオを紹介するのにクドクド説明してもあまり意味が無いと思うが、レッサーパンダの様子を観察できる状況でない録画だったのをご斟酌願いたい。しかしながら、当日録画したビデオ画像では一番絵になっていた。


(げろっぱ様へ 記事の修正でお許しアレ 2006/11/20 17:40)

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こども動物自然公園の秋景色

掲載の写真は、彩の国(埼玉県)のこども動物自然公園内の紅葉ぶりである。
これまで街路樹や公園の秋景色をご紹介してきたが、モミジが入らないものでは左下の写真が一番の気に入りである。(2006/11/18 撮影)


181118103 こども動物公園の秋景色.jpg      181118074 こども動物公園の秋景色.jpg

2006年11月19日

ビデオで紹介 こども動物自然公園のカンガルー

十数年ぶりだろうか? 二十数年ぶりだろうか? 彩の国(埼玉県)東松山市にある 埼玉県立こども動物自然公園 を久しぶりに訪れた。開園してすぐに訪れて以来だから新鮮だ!


ありがたい事に無料であった。65歳以上と子供(何歳までかは掲示内容を見忘れた)は無料にしてある。この記事を投稿しようとして入場時の半券を見てみて 財団法人埼玉公園緑地協会のオゴリ だと気が付いた。


富豪など個人の寄付で公園緑地協会が運営されているとは思えない(日本の金持ちはこの種の寄付をしない)、私たちを無料にする費用は税金から回りまわって来たのだろう ・・・ この事に入場時は気付かなかったが、兎に角好意をありがたく頂戴してブログ投稿用にビデオや写真を撮ってきた。(2006/11/18 撮影)


181118083 こども動物自然公園.jpg本日の紹介は、カンガルーである。動くカンガルーの姿を見れるのは、映画かTVか動物園しかない。映画やTVの中のカンガルーは、太い尻尾をバネにしてピョーーンピョン飛び跳ねるように走っている。


そんな姿しか記憶に無いので、カンガルーエリアに来るまでは走り回る姿を描いていたがビデオでお分かりのように、のんびりと草をついばむか横たわっている。


見物客とカンガルーの関係が真に良好である。小さいサファリパークを想定していただきたい。カンガルーと我々見学者の間は簡単な柵で区分されているが双方デッカイ柵の中に居るのである。


勿論カンガルーが主役で我々は通路があるだけである。広大な敷地が有ったからこそ、経営主体が 県 だからこそ、出来得るだけ自然に近い形で動物を見学したり動物に触れたりできる施設が維持できるのだろう。


カンガルーはこれまでの経過で、人間が危害を与えないと分かっているのだろう。のんびりと暮らしている。動物のほとんどが、自分に危害を与えないものには襲いかかってこないし、自然界に食料が十分なら人里に侵入してこない。動物の命を狙い自然のバランスを崩すのは???


ベビーカーの乳飲み子ものんびり見学できる。そんなカンガルー見物だった。だから自然公園と名乗れるのだろう。


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2006年11月18日

秩父連峰の四季折々 平成18年11月18日 交通事故をなくする方法

この世から交通事故を無くする方法を川柳で伝授する。


交通事故 車をなくせば 起こらない


自動車による交通事故は自動車が存在するから発生する。ならば、自動車を無くしてしまえば問題解決である。勿論、どのような世の中になるか???保証の限りではない。


このような極端な論法でなくとも、似たような発想をし主張される方がおいでになる。ゴテゴテ解説する必要も無かろう!!。


掲載の写真は、10月25日、秩父の山から秩父盆地方向を撮り貯めした物である。


181025081 秩父の山から.jpg      181025112 秩父の山から.jpg
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