2012年07月29日

麦踏みも 手を携えて 晴れ舞台 (川柳 行事関係者には龍蛇製作場面から晴れ舞台)

埼玉県鶴ヶ島市の奇祭・国選択無形民族文化財・脚折雨乞のパンフレットの「龍神情報(龍蛇が入魂の後龍神になる)」によれば、
長さ36メートル、頭の高さ4.5メートル、太さ6メートル、目玉(直径)25センチメートル、鼻の穴(直径)18センチメートル、重さ3トン、頭の幅2メートル、開いた口(直径)1.6メートル、角の長さ2メートル、材料「竹80本、麦わら570束」
さて、材料の竹80本は篤志家の寄付だそうだが、チョイと耳にしただけなので保証はしない。
大量の麦わらは、脚折雨乞保存会が麦畑を借り受け、皆で耕し種を蒔き三回も麦踏み行い、収穫の結果の麦わらなのだそうである。一年を通して行事の準備をしてきた方々にとっては、8月5日の「龍神渡御」だけが晴れ舞台でなく、公開の”龍蛇制作”場面から既に晴れ舞台に立っておられる ・・・ のだろう。通常私は舞台裏や裏方を撮影したり紹介したりしない。しかし、脚折雨乞行事は麦畑を耕す、竹を切って乾燥させる所からが行事の始まりなので、そこから写真撮影・紹介したかったが、公開は龍蛇製作場面からとされているので ・・・

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2012年07月28日

茹だってる オイラにアイスの おもてなし (川柳 脚折雨乞・撮影中のもてなしに感謝)

猛烈な暑さである。龍蛇製作会場にいたときだけで、スポーツドリンク1.5リットルと(主催者=脚折雨乞保存会が用意下さっていた)麦茶1.5リットル、合計3リットル以上を飲んだ。
埼玉県鶴ヶ島市の奇祭・国選択無形民族文化財・脚折雨乞の龍蛇作成の模様を見学・写真撮影、あまりの暑さにダウン寸前だったとき、主催者から我々観光客・カメラマンを含む全員にアイスキャンデーが振る舞われた。その美味かったことと言ったら、・・・

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※龍蛇頭部で立って出来具合を点検されている人が、多分、脚折雨乞保存会の副会長だったと思う。間違っていたらお許しを乞う。
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蛇じゃろか 龍じゃなかろか 上々じゃ (川柳 脚折雨乞行事の龍蛇がほぼ出来上がり)

埼玉県鶴ヶ島市の奇祭 国選択無形民族文化財脚折雨乞行事の主役龍蛇が凡そ出来上がった。4年前の前回は午後4時すぎには予定の作業がしていたが、今回は随分と時間が掛った。午後5時半になっても作業途中、見学兼写真撮影の体力の限界を感じて、私は退散と相成った。古老やご婦人たちが、今年の出来栄えをあれこれ評論なさっていたが ・・・
因みに、龍蛇の長さは、前回同様36メートルにしたそうである。

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2012年07月27日

ひたすらに 五穀豊穣 有れかしと (川柳 四年に一度の脚折雨乞・龍蛇の製作)

麦藁や孟宗竹などの調達作業が延々と行われてきたから、昨日今日の話ではないのだが、
埼玉県鶴ヶ島市の奇祭・国選択無形民族文化財 脚折雨乞行事 が観光客に見えるのは、
7月28日からである。作業は分担して淡々と行われる。

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2012年07月26日

池上本門寺で、戦国武将、豪傑 「加藤清正」 の名を見つけました。

戦国武将「加藤清正」は、豊臣家に最後まで忠節を尽くした律儀な豪傑と伝えられている。私は彼が好きである。その清正の名前を、日蓮宗大本山・池上本門寺で見かけた。清正は本門寺に祖師堂を寄進していて、「此経難持坂」はその時の物らしい。インターネットで此経難持坂の写真掲載状況を見てみたら、坂を見上げたものは多いが、坂の上からの写真が少ない ・・・ で、ご紹介と相成った次第。右下の写真がそれである。

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posted by 三龍斎 at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 東京都 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

金網の 中で鎮座の 守り神 (川柳 東京都大田区の 池上本門寺 を訪ねました)

観光客、ブロガーとしては至極残念である。全てのお寺の話しではないが、多くのお寺の仁王様が金網やガラスで囲われている。
仁王様は本来仏法の守り神の筈、強い恐ろしい神様の筈、それが金網やガラスで守られているのを見ると、何だか弱弱しく寂しい思いがする。勿論、古から千社札を張ったり紙つぶてを投げ付ける信者の存在が、最近は、ペンキを塗ったり刃物で傷つける不埒な輩から守らねばならぬ神聖なものだから、お寺の対策を非難するつもりなど更々ないが ・・・
掲載の写真は、東京都大田区にある日蓮聖人入滅の霊場、日蓮宗大本山、長栄山大国院本門寺(通称、池上本門寺)の 仁王様 である。

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2012年07月25日

東京・池上本門寺参道でオモロイ看板をミッケ!

JR山手線五反田駅から東急池上線に乗り換え、日蓮上人入寂の地、日蓮宗大本山池上本門寺を訪ねる途中の参道(商店街)で、掲載写真の寿司屋さんの看板をミッケ! いいですねー オモシロイですねー こういうの好きですねー 猛暑が吹っ飛ぶ思いでした。

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※追記(7月27日 02:00):ネット・サーフィンしていて偶然、この 「お寿司屋さんの看板」 を面白がって投稿されているサイトを見つけました。私のような俗物ではなく、僧侶です。
恐れ多くて(?)リンクは遠慮しましたが、ブログ名は、「女性僧侶の癒しカフェ」です。
posted by 三龍斎 at 18:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 東京都 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

盗塁も 移籍もスピード 自慢です (川柳 ヤンキースでは色々と禁止条項があるって)

ニューヨーク・ヤンキースに移籍したイチロー、名門チームだってことで、イチローらしい背面キャッチ、ひげ、帽子の横被りなどが禁止だそうである。角を切って牛を殺すことにならねば ・・・

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2012年07月24日

51 恐れ多いと 31 (川柳 イチローのヤンキースへの移籍は最高機密)

マリナーズのイチロー外野手24日、ヤンキースへ電撃移籍した。
背番号は”31”。”51”は大リーグを志すきっかけとなったヤンキースの名外野手、バーニー・ウィリアムス氏の背番号なので、流石のイチローも遠慮したらしい。

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●NHK NEWS WEB (平成24年7月24日17時26分) → “イチロー移籍は最高機密”
●夕刊フジ (7月24日16時56分) ↓
イチロー、ヤンキースに電撃移籍!すぐにマリナーズ戦先発出場
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鉦太鼓 天まで届けと 夏の夜 (モドキ俳句 熊谷うちわ祭の御囃子は凄い!)

在所周辺の各市町村の夏祭りは、八坂神社の例大祭、イコール、祇園祭が多い。そのいずれにも山車や屋台の巡行がある。今回写真掲載の熊谷市しかり、飯能市しかり、昨年写真掲載の越生町しかり、他にも ・・・ 何か特別の理由、いわく因縁でもあるのかな?

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2012年07月23日

埼玉県熊谷市の 熊谷うちわ祭(最終日・22日夜) の様子を撮影してきました。

兎に角、すごい迫力である。
埼玉県熊谷市で20日〜22日に行われた熊谷八坂神社例大祭、『熊谷うちわ祭』 のお囃子の凄さは言語に絶する ・・・ ちょいと、大げさな言い方かも分らぬが、お祭り現場で山車や屋台の側によればそれが分かる。”事件は会議室ででなく現場で起こっている”なんてフレーズで人気を得たドラマがあったが、まったくその通り、グチャグチャ言わずに現場に行くことだ。
デジカメでも十分満足のいく動画が撮影できるが、Seesaa社からお借りしているディスク容量は無制限ではないので、写真だけにしている。ご訪問者におかれては、ユーチューブやニコニコ動画などの動画(音声付)で楽しまれることをお薦めである。

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※一昨年の二日目(昼)の様子を、「暑いぞ! 熊谷うちわ祭」で紹介しています。
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2012年07月20日

埼玉県秩父市の夏祭り『秩父川瀬祭(神輿洗いの儀式)』終始を撮影して来ました。

埼玉県秩父市の夏祭り 『秩父川瀬祭(秩父のお祇園)』 の撮影に行ってきました。一連の神輿洗いの儀式=秩父神社出発から、神輿の荒川へ入水・洗い、河原での神楽奉納、祈り、秩父神社への神輿の収納までの終始を追いました。

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※神輿の荒川への入水・洗いを撮影、紹介したくて往復100キロのドライブ! 時々霧雨の悪条件ながら撮影場所などに恵まれ、久々に気に入った写真が撮れました。

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posted by 三龍斎 at 22:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 秩父市 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お天気の 喜怒哀楽など 計りかね (川柳 昨日より12度も涼しい、過ごしいい)

昨日より12〜13度も寒い(?)そうである。まったくお天道様の気まぐれには閉口だ。涼しくて過ごしいいのはありがたいが、老人は体がついていくのに大変である。昨日の天気予報通り、ピッタンコなのがチッチャナ驚き。

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ラベル:乱高下 天気予報
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2012年07月19日

熱帯夜 風鈴だけが 涼しげに (モドキ俳句 風鈴で癒される程度の暑さなら・・・)

涼しげな風鈴が映し出されるニュースを見ていて、フト、俳句モドキが浮かびました。我が家にも縁側はありますが、この頃は風鈴の音で癒される程度の暑さではありません。涼しげなのは風鈴だけでして ・・・

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ラベル:夕涼み 風鈴 猛暑
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熱中症 慣れたころには 秋の風 (川柳 私の分野「川柳」にカミサンが浸食!)

カミサンが私の領分を浸食し始めた。今までは川柳ネタを提供してくれるだけだったが、今朝は自ら詠んだ川柳を披露されてしまった。

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ラベル:猛暑 夏本番
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2012年07月18日

伏兵の 名乗りも憎し 活断層 (川柳 敦賀・東通・大飯・志賀原発、活断層再調査)

国の原発耐震設計指針では、活断層の真上に原発の重要な設備を設置することを認めておらず、今までの調査では不足で亀裂は活断層ではないかとのとの専門家の指摘で、保安院は既に福井県の敦賀原発や青森県の東通原発に再調査を指示、新たに、福井県の大飯原発と石川県の志賀原発の再調査を電力会社に指示したそうである。
つい先だっては大飯原発の再稼働を認めた民主党野田政権や電力会社、その他、原発推進派の方々にはとんだ伏兵が現れた ・・・ のかな?

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NHK NEWS WEB (7月18日 19時27分) →  大飯・志賀原発の亀裂調査指示
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2012年07月17日

埼玉県飯能市の 八坂神社例大祭・飯能夏祭り(2012/7/15) の模様を紹介します。

また課題が出来た ・・・ そうでもないか? 以前からの懸案事項だ。埼玉県飯能市では、八坂神社例大祭(夏祭り)で引き回される屋台に底がない。奇妙である。興味津々である。何か学ぶことがある。古の人々の知恵が詰まっている筈だ。お祭りや行事の 『形』 には、その祭りのいわく因縁があって一様ではない。
お囃子一つとっても同様だ。神輿、山車、屋台、掛け声、舞も同様だ。それらは代々伝えられ、広げられることが必要だ。伝え、広げてこそ値打ちが倍々化する。古老(老人)が知っている。若者に伝えなければならぬ。
今は、各種のレコーダーが安価に利用できるので記録は比較的容易だ。広げるために新聞や雑誌に頼らなくてもインターネットがある。私の様な者でも出来る。ただ、写真やビデオは撮影出来ても、由来、いわく因縁は古老から聞きとらねばならぬ。聞き取れる人物に出会うこと、それが結構難しい。

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2012年07月16日

三龍斎は見た! 埼玉県飯能市の 底なし屋台 には本当に底が無かった。

本当に底がない 『屋台』 である。埼玉県飯能市の八坂神社例大祭・飯能祭りに繰り出される屋台を覗かせてもらった。添付の上段の写真の左が「前」で、右が「後」である。屋台の上部は四角につながっているが、2mぐらいの高さまで、後ろには囲いがない。下段左の写真が屋台の中を覗いて撮影、下段右が横から撮影したものだ。囃子連は屋台の動きに合わせ自分で歩きながら撥を捌く。囃子連にはシンドイお祭りだ。

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2012年07月14日

埼玉県『坂戸神社例大祭』、坂戸『夏祭り』の子供神輿を撮影してきました。

私が知る限りでは最初の夏祭りである 坂戸神社の例大祭、坂戸夏祭り が行われている。本日は子供神輿の巡行、本格的な大人神輿及び山車・屋台の巡行は明日である。ご披露の写真は、子供を大きく映出したくないので、遠景ばかりになった。乞謝。

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ツバメの子 我が先だと 餌をねだり (川柳 梅雨時の風物詩、ツバメが大活躍)

騒がしい事、さわがしいこと。
親ツバメが餌を持って帰ってくると、もう、子ツバメ達は大騒ぎである。
JA農産物鳩山直売所で見かけた風景だ。軒先のほぼ同じところに、そんな巣が4個もあった。

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ラベル:ツバメ
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