2016年04月24日

『川柳』 街中で 我も我もの ボケ自慢 (間違いないです。年とともに記憶力が劣ります)

今朝方の女房殿の嘆きです。最近はご近所さんでも古い友人でも会った時の会話はもっぱら記憶力の低下やあちらこちらの痛みなどの、嘆き節ばかりだそうです。まるで、ボケや病気を自慢しているが如きに聞えるとか、・・・ 何事もそれなりの限度ってものがあります。謙遜も度合いを超えてると嫌味になります。

『川柳: 街中で 我も我もの ボケ自慢』

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(川柳背景の写真は、東武東上線高坂駅西口通りの高田博厚の彫刻です)

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posted by 三龍斎 at 13:42| Comment(0) | 習作川柳(病気・健康) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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