2016年04月19日

『川柳』 カワセミを 待ってみたけど 当て外れ (古の教え通り、柳の下に泥鰌は居ませんでした)

山の新緑もいいですが、暖かくなって小鳥たちの姿をちゃびたび見かけるようになりました。以前掲載写真の近くで カワセミ を見かけたので、ひょっとすれば写真撮影できるのではないかと淡い期待を抱き狙いの場所で20分程待ちました。狙いなら、最低限一時間は待たなければ期待に沿った結果は出ませんね。「柳の下の泥鰌」でした。

280417-103e.jpg

(川柳背景の写真の撮影場所は、埼玉県越生町の三滝川です)

280613-5-2 トップページ.jpg


posted by 三龍斎 at 22:04| Comment(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月17日

『川柳』 エピソード 不足でしょうか 道灌記 (NHKドラマさまさまです。大田道灌一代記を採用して下さい!)

ソメイヨシノが完全に散って里が落ち着きました。それでもって、今日は蒸し暑くもあり山の奥深くがいいかと ・・・ 埼玉県越生町(おごせまち)の山を含む埼玉県立黒山自然公園(外秩父)懐深くに在る龍穏寺(りゅうおんじ)に行ってきました。庫裡の縁側に、「NHK大河ドラマに大田道灌を!」 との推薦署名用紙があったので、勿論署名してまいりました。

280417-77e.jpg

280613-5-2 トップページ.jpg
posted by 三龍斎 at 18:06| Comment(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『川柳』 囀りは お手本通りの 龍穏寺 (外秩父(黒山自然公園)懐深くに在る龍穏寺に行ってきました)

急に蒸し暑くなりました。数日前、冬将軍がどうのこうのと言っていたのに早や梅雨時を想わせる蒸し暑さです。書斎には未だ石油ストーブを置いているのに何としたことでしょう! 蒸し暑くなったからではありませんが、埼玉県越生(おごせ)町の太田資清(道真)、太田資長(道灌)親子が眠る 龍穏寺(りゅうおんじ) へ撮影に行ってきました。外秩父(黒山自然公園)山麓からずずいーと山に入り込んだ秘境? 鶯の囀りがホーホケキョと教科書通りでした。

280417-59e.jpg

280613-5-2 トップページ.jpg
posted by 三龍斎 at 17:41| Comment(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月23日

『川柳: 道真の おかげ被り 梅の里』 (埼玉県越生(おごせ)町で梅まつりが行われています)

菅原道真公はやっぱり凄い!
逝かれてから何百年もたつのに日本中のあちこちで幸を福を撒いて居られます。埼玉県越生(おごせ)町も同様、受験の神様「道真公」イコール「梅」のイメージで町の名前が広く知られ、観光客の訪れで町が活気付き御商売も繁盛、真に結構なこと、有り難いことです。「越生梅林・梅まつり」 盛り上がっています。

240311-95f 越生.jpg

280613-5-2 トップページ.jpg
posted by 三龍斎 at 14:28| Comment(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月22日

『川柳: 時満ちて 越生の梅に 春の風』 (埼玉県越生町の梅林へ行こうとしましたが・・・・)

昨日、埼玉県越生(おごせ)町の観光用の 越生梅林 で 梅まつり が始まったってことで梅の写真をと現地に向かいましたが、一昨日、テレビ東京の 「出没!アド街ック天国」 って番組で紹介された所為でしょうか、午後2時を過ぎていたのに梅林に向かう車で大渋滞、やむを得ず観光梅林へ行くのを諦め、裏道に逃げ、農家が自家用に栽培されている梅を撮影してきました。テレビでも紹介していましたが、この梅林、他の有名な梅林との違いは、花を鑑賞するものでなく(観光梅林を含めて)実を収穫するためのものです。

280221-380e.jpg

280613-5-2 トップページ.jpg
posted by 三龍斎 at 08:03| Comment(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月30日

見聞録: 埼玉県越生町の夏祭り風景。

掲載の写真は、埼玉県越生町の夏祭りで撮影しました。神社の本殿、奥殿は撮影しないのが原則ですが、祭りの為の仮殿だからでしょうか? 撮影をOKして下さいました。

260727-248 越生.JPG
posted by 三龍斎 at 12:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月28日

川柳: 半纏に 嫁二度惚れの 夏祭り (埼玉県越生町の夏祭りへ行ってきました)

7月27日、昨日は私なりの都合があって止めようかなーと思っていましたが、年一回の事でもあるし、午後のにわか雨が止んで涼しくなったのをこれ幸いと、「お祭り」の写真撮影に埼玉県越生町の「夏祭り」へ行ってきました。候補地はいろいろありましたが、午後5時以降の夜の撮影だったので6台も繰り出される「山車・屋台」が一番いいかなが判断基準でした。

260727-237s.jpg
posted by 三龍斎 at 09:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月06日

見聞録: 埼玉県越生町の黒山三滝の 滝開き を撮影してきました。珍しい神仏習合の形です。

埼玉県越生町の埼玉県立黒山自然公園にある”黒山三滝の滝開き”を撮影してきました。
三滝への行列は、案内役、天狗、山伏、神籠(ひもろぎ)、唐櫃(からびつ)、神官、僧侶、滝乙女、信者、の順で行います。室町後期からの修験者道場の名残りを表現しているのかな?
特徴的なのは、明治政府の神仏分離政策で否定された 神仏習合 の形が、復元されていることです。珍しい光景です。
日本人と神道 今、改めて見直すべき「和の心」
260706-029b 黒山.JPG 260706-040b 黒山.JPG 260706-052 黒山.JPG

260706-053 黒山.JPG 260706-65b 黒山.JPG 260706-066 黒山.JPG

260706-67b 黒山.JPG 260706-083 黒山.JPG 260706-097 黒山.JPG

260706-110 黒山.JPG 260706-116 黒山.JPG 260706-144 黒山.JPG
posted by 三龍斎 at 16:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月25日

梅だって 都合があるさ 雪ごもり (川柳 埼玉県越生の梅は未だ開花せず)

例年だともうとっくに見ごろを迎えていますが、今年は寒さに加えて三度もの降雪が祟ったのでしょうか? 梅どころ・埼玉県越生町の梅はほんのチラホラでした。

260225-39a 越生.jpg

※昨日(2月24日)には、251人もの方々の訪問がありました。ありがとうございました。
posted by 三龍斎 at 17:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月11日

『おひまつぶし処』 って喫茶店? 無料休憩所? 違います!

「ナニコレ珍百景」を見ながら午後8時ごろ、この記事を書きました。
  Q.掲載写真の 看板 って言うか? 表札 っていうか?
    一体何屋さんでしょう?
  A.ズバリ、公衆便所です。
明治維新の戦乱時、官軍と飯能戦争を戦った旧幕府方・振武軍参謀 渋沢平九郎(脱走様=だっそさま) の墓がある埼玉県越生町黒山の 全洞院 に設置されています。
『便所』を辞書で見てみると実に多くの表現がありますが、なかなか奥ゆかしいではありませんか?
手洗 ・ 御手洗い ・ 手洗い場 ・ 洗面所 ・ 手洗場 ・ ご不浄 ・ 手水場 ・ 雪隠 ・ ラバトリー ・ 用場 ・ 閑処 ・ 憚 ・ 東浄 ・ 手洗い ・ 不浄場 ・ 後架 ・ トイレ ・ トイレット ・ 憚り ・ 不浄 ・ 隠所 ・ 厠 ・ 化粧室 ・ 御不浄 ・ 屋外便所 ・ お手洗い ・ 御手水 ・ 閑所

250911-06b 全洞院.JPG
※ 渋沢平九郎は、「道徳経済合一説」を説き、生涯に約500もの企業に関わった渋沢栄一の義弟、渋沢敬三は渋沢栄一の孫
※飯能戦争 渋沢平九郎自決地グミの木民話※渋沢栄一記念財団
※渋沢敬三アーカイブ

280613-5-2 トップページ.jpg
ラベル:公衆便所 トイレ
posted by 三龍斎 at 20:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月29日

著莪越しに 鐘の音響く 龍穏寺 (モドキ俳句 連休は行楽だけ? 否!)

埼玉県ときがわ町の 慈光寺 を筆頭に、黒山自然公園など秩父連山の麓では 著莪(シャガ)の群生 が満開です。それを写真に撮ろうと埼玉県越生町の 龍穏寺 を訪れました。
本堂で厳かに法要が営まれていました。時折り、鐘の音が、カーン、カーンと ・・・

『シャガ(著莪)超しに 鐘の音響く 龍穏寺』
※因みに、この龍穏寺は 太田道真、道灌親子の墓があるので有名です。

250429-09a 龍穏寺.jpg
posted by 三龍斎 at 18:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月11日

埼玉県越生町の観光梅林、『越生梅林』の古木を撮影してきました。

越生梅林の梅花はこの時期になっても全体としてはマンダラ咲きである。マーこんな年もあろう。折角にも訪れたのだ。一期一会である。今年は、何本かの 『古木』 の撮影で我慢である。

240311-28 越生梅林.jpg 240311-30 越生梅林.jpg 240311-33 越生梅林.jpg

240311-37 越生梅林.jpg 240311-42 越生梅林.jpg 240311-46 越生梅林.jpg
ラベル:古木 越生梅林
posted by 三龍斎 at 18:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

埼玉県越生町の青龍山最勝寺で梅を撮影してきました。

お天道さまのご機嫌が悪いから仕方ない。梅の名所、埼玉県越生町の梅の開花状況は私が知る限りでは今年が最悪だ。でもこの時期、ここの梅を紹介しないわけには済まされぬ。取合えず 観光客向けの越生梅林の近くの、青龍山最勝寺で撮影してきたのをご紹介したい。

240311-13 越生.jpg 240311-02 越生.jpg 240311-10 越生.jpg

240311-11 越生.jpg 240311-15 越生.jpg 240311-19 越生.jpg
★写真撮影、公開、利用にお寺のお叱りはないと存じます。
posted by 三龍斎 at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月10日

埼玉県越生町の黒山三滝への道端に美男(?)におわすお地蔵様がありました。

何気に自分の撮影写真ファイルを眺めていたら、好ましいお顔のお地蔵様(地蔵菩薩)の写真を見つけたのでご披露である。
埼玉県越生町の 【黒山三滝】 の入口付近、天狗滝まで5分ぐらいの所に鎮座、苔の付き具合、石の風化の具合から推察するに、それほど昔の建立ではない。昭和の初めごろかな? お地蔵様の石像は方々で見かけるが、大半は六地蔵として祀られ、それらの殆どがもっと小ぶりである。他のに比べて随分と大きいし、丁寧な造りである。

240220-59 黒山三滝.jpg
posted by 三龍斎 at 03:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月22日

埼玉県越生町の「黒山三滝」が有名になった謎が解けました。

一つ謎が解けた。まずは、添えた写真 「埼玉県越生町の黒山三滝」 の埼玉県の案内板をご覧いただきたい。
『江戸市民が多数訪れており、江戸吉原講中の道しるべが残されている』
との一文は、吉原の花魁が大勢「黒山三滝」へ押し寄せたって意味も含んでいるのである。数年前、この案内板を読んだ時は、只の「フーン」だったが、山伏関連で見つけたサイトの「プチたび」の記述で、江戸庶民特に当時江戸庶民の憧れの的だった花魁がこんな遠くへ遊びに来たと「数年前現地で囁かれ”ヘー”だった謎」が解けたのである。

尾張屋三平こと現・越生町出身の新井宗秀は、旅行会社兼広告会社、言葉を変えれば、郷土愛に満ちた仕掛け人だったのである。庶民はともかく「花魁」となると疑問も残るが、この際は昔聞いた囁きを信じても別段何の不都合もない。小さな驚きである。
【プチたびMEMO/黒山三滝と尾張屋三平】
 短い文章で分りやすく正確、単純明快な記述、是非ともご参照あれ。
240222-76 三滝.jpg
posted by 三龍斎 at 01:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月20日

江戸時代、山伏が修行(滝行)していた埼玉県越生町黒山の滝に行ってきました。

ごく最近まで知らなかった。
埼玉県鳩山町にある国指定・登録有形文化財の 日野家住宅長屋門 が建てられた江戸時代の住人(現・日野家の先祖)は山伏(里修験)だったそうである。長屋門は身分の高い武士や大庄屋の門ではなく、修験道の宗教施設(山門)だったのである。私が奥武蔵に移り住んだのは数十年前だが、永い歴史からみれば私は新参者である。だが、里修験の存在を念頭に置くと、新参者には謎だったこの地域(秩父連山の東・山麓=県立黒山自然公園付近)の風俗・習慣・古い建造物・遺跡の数々の謎が解ける。早速、江戸時代に山伏が滝行をしていたと記録されている越生町の 黒山三滝 に行ってきた。三滝とは、天狗滝、女滝、男滝の総称である。
新たに貴重な情報を得た。7月の第一日曜日に滝開きが行われる。見ものらしい。

※写真左下は天狗滝             ※写真右下が女滝
240220-24 天狗滝.jpg 240220-38 女滝.jpg

※写真左下が男滝            ※写真右下が男滝の崖の氷柱
240220-55 男滝.jpg 240220-42 男滝の氷柱.jpg
★横235ピクセルにサムネイルされた写真をクリック下されば、
横500ピクセルにサムネイルされた写真が映り、
それを更にクリック下されば、
横1024ピクセルの大画面の写真をご覧いただけます。
posted by 三龍斎 at 15:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月10日

梅の里、埼玉県越生町で「梅の開花」を確認しました。

寒いけれども、三日ほど続くいいお天気だった。絶対、どこかで「梅」が咲いている筈だと、「梅の里」埼玉県越生町をウロウロ。たった一本だけだが、ようやく見つけ、ご披露に及んだ次第。但し、有名な「観光梅林」ではなく、観光梅林から少し離れた農家の畑の端にあったものである。

240210-28 越生.jpg 240210-31 越生.jpg

※追記:午後6時30分ごろのNHKニュースで、東京でも二週間遅れで「梅の開花」が認められたと報じていました。
ラベル:梅の開花 梅の里
posted by 三龍斎 at 17:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月23日

越生梅林・太田道灌で知られた埼玉県越生町の「夏祭り(祇園祭)を撮影してきました。

平成23年7月23日、午後5時〜午後8時ごろ、「越生梅林」や「太田道灌」で知られる埼玉県越生町の夏祭り(祇園祭)を撮影してきました。屋台が6台繰り出され、頻繁に「曳っかわせ」が行われ素人カメラマンにもチャンスありでした。
既に、ブログタイトル背景に使用したものも共に掲載します。
サムネイル写真をクリック頂き、再度写真をクリック頂くと、横幅1024ピクセルの大画面でご覧いただけます。

230723-040 越生夏祭り.jpg 230723-048 越生夏まつり.jpg 230723-055 越生夏まつり.jpg

230723-068 越生夏まつり.jpg 230723-071 越生夏まつり.jpg 230723-076 越生夏まつり.jpg

230723-078 越生夏まつり.jpg 230723-089 越生夏まつり.jpg 230723-090 越生夏まつり.jpg

230723-094 越生夏まつり.jpg 230723-096 越生夏まつり.jpg 230723-099 越生夏まつり.jpg

230723-105 越生夏まつり.jpg 230723-116 越生夏まつり.jpg 230723-122 越生夏まつり.jpg

230723-127 越生夏まつり.jpg 230723-133 越生夏まつり.jpg 230723-145 越生夏まつり.jpg
posted by 三龍斎 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月26日

人知れず 梅ほころびて 春近し (山里の梅の綻びを発見、でも未だ誰にも注目されず)

外秩父連山の麓を 【梅】の花 を求めて暫しドライブ。
そこここ数箇所で、地味に、密やかに開花しておりました。
人知れず 梅ほころびて 春近し
・・・ って気取ってみても、寒いですねー

230126-13 梅.jpg
※平成23年1月26日、秩父山麓、埼玉県越生町にて撮影。
posted by 三龍斎 at 18:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

埼玉県越生町の観光梅林【越生梅林】の梅を撮影してきました!

昨日、偶々【梅が咲いている】のに出会い、それならばと観光梅林で有名な埼玉県越生(おごせ)町の 【越生梅林】 の開花状況視察(?)を挙行。なるほど、数本は咲いている。
その様子を、タイトル欄背景とこの記事に貼付した。見るだけの観光としてならまだまだだが、観光客が押し寄せないこの週末あたりが我々ブロガー写真家にはいいチャンスなのかも知れない。

230126-21 越生梅林.jpg
※平成23年1月26日、埼玉県越生町の【越生梅林】で撮影。
posted by 三龍斎 at 13:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 越生町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。