2016年03月01日

『見聞録:』 埼玉県飯能市の 飯能ひな飾り展 に行ってきました。

午後2時から体が空きました。片道1時間以上かかるので日程は苦しいのですが埼玉県飯能市の 飯能ひな飾り展 へ行ってきました。見学(写真撮影)出来るのは午後4時までです。場所探しと見学時間で40〜50分しかありません。128ヶ所も会場があります。やむを得ず、最もポピュラーな一番会場の 「絹甚」 と道を知っていて本日開かれていることが分かっているもう一か所に的を絞りました。慌しい撮影行でした。終わってぐったり。ドラッグストアの駐車場をお借りして30分程仮眠。あーあ 年は取りたくないもの。取りあえず、絹甚で撮影した一枚を紹介します。

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2016年02月28日

『見聞録:』 飯能ひな飾り展に行ってきました。高級一眼デジカメ持参すれど電池切れの大失態!

3月6日まで、埼玉県飯能(はんのう)市の128ヶ所の会場で 飯能ひな飾り展 が行われています。皆様方にご見物をお勧めして自分が行かない手はありません。昨日3時間ほどの時間の余裕を得て行ってまいりました。飯能市中心街に午前9時半ごろに到着しました。殆どのお店は開いていません。偶々開いていた事務所で地図入りのパンフレットを得て見物作戦を練りました。行き帰りの時間を考慮しますと見物そのものは1時間もありません。そこで、目的地を絞り、一番遠方を最初の目的地にしました。民家の会場です。残念ながら目的の会場は10時でも開いていませんでした。ウロウロして第二の目的会場に到着、いざ写真撮影させて頂こうと ・・・ シャッター動かず。電池切れの模様、お粗末の極み、大失態でした。余儀なく撤退。再訪の機会を作れればいいのですが ・・・

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2016年02月26日

『見聞録』 埼玉県飯能(はんのう)市で行われている 飯能ひな飾り展 は3月6日までです。

埼玉県飯能(はんのう)市では、全市を挙げて、会場を全市に拡大して、飯能ひな飾り展が行われています。一見の、否、二見の、いえいえ三見も四見もの値打ちありです。ご見物の要領は最初に 会場一覧表(地図付き)を入手されることです。2016/3月6日までですが、今週末がもっともよろしいかと思います。勿論、都合の付く方は月〜金がいいに決まっています。

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2014年02月27日

吊るし雛 ママの匂いを そっと付け (川柳 古い或いは高価な雛人形もいいですが手作りの”吊るし雛”に味わいがありますよ!)

人それぞれですが、人並み以上の整った顔立ちの方でも、何事があっても反応しない無表情の方をカメラで追いかけても面白くありませんよねー
このような方を時に皮肉を込めて 『お人形さんのように ・・・』 と表現することがあります。

勿論、表向きの意味はお人形の様に美しい人との意味です。
その本物のお人形は飾られる場所や光りの加減で色々な表情を見せます。そればかりでなく、題材や素材が同じでも埼玉県飯能市で行われている 雛飾り展 に多く展示されている”吊るし雛”は、作り手が様々の方々なので実に多彩な表情を持っています。残雪の加減で多くの展示会場を見て回われませんでしたが、それでも十分な収穫がありました。
出来れば日を置いて、もう一度”雛巡り”に挑戦したいと思っています。

『吊るし雛 ママの匂いを そっと付け』

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※昨日(2月26日)には、432人もの方々が訪問下さいました。ありがとうございました。
※埼玉県飯能市のひな飾り展で撮影しました。
※掲載写真のバックのボケた白色は、ひな飾り展室外の雪です。
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2014年02月26日

愛しさが 進化させてる 吊るし雛 (川柳 心尽くしの吊るし雛が益々進化しています)

娘や孫娘の健やかな成長を願って、専門職の人形師が作った何十万何百万もする雛人形を飾るのも愛おしさ故でしょう。経済的余裕があればそれはそれで良いと思います。

でも、経済的余裕が有ろうと無かろうと、一所懸命心を込めて自分で作った「吊るし雛」を娘や孫娘の為に飾り健やかな成長を祈る行為の方が、私は大きな価値を感じます。2009年(平成21年)に、埼玉県飯能市で”雛飾りお宝展 in 飯能 2009”が行われていることを知って以来、毎年写真撮影させて頂いています。その雛飾り展は、手作りの吊るし雛がどんどん進化していて、飽きない被写体です。

『愛しさが 進化させてる 吊るし雛』

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※埼玉県飯能市のひな飾り展で撮影しました。
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残り雪 雛さま巡りも ままならず (川柳 14日の大雪が春の行事を妨げています)

14日の大雪は、春の祭典 埼玉県飯能市の 雛飾り展 に大きく影響していました。流石に商店街は殆ど片づけられていましたが、元名栗地区は積雪を処理しきれず、通行に障りなかったものの伺った会場では駐車に苦労しました。昨日の話です。

『残り雪 雛さま巡りも ままならず』

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※埼玉県飯能市のひな飾り展で撮影しました。※昨日(2月25日)に、227人もの方々が訪問下さいました。ありがとうございました。
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2012年07月17日

埼玉県飯能市の 八坂神社例大祭・飯能夏祭り(2012/7/15) の模様を紹介します。

また課題が出来た ・・・ そうでもないか? 以前からの懸案事項だ。埼玉県飯能市では、八坂神社例大祭(夏祭り)で引き回される屋台に底がない。奇妙である。興味津々である。何か学ぶことがある。古の人々の知恵が詰まっている筈だ。お祭りや行事の 『形』 には、その祭りのいわく因縁があって一様ではない。
お囃子一つとっても同様だ。神輿、山車、屋台、掛け声、舞も同様だ。それらは代々伝えられ、広げられることが必要だ。伝え、広げてこそ値打ちが倍々化する。古老(老人)が知っている。若者に伝えなければならぬ。
今は、各種のレコーダーが安価に利用できるので記録は比較的容易だ。広げるために新聞や雑誌に頼らなくてもインターネットがある。私の様な者でも出来る。ただ、写真やビデオは撮影出来ても、由来、いわく因縁は古老から聞きとらねばならぬ。聞き取れる人物に出会うこと、それが結構難しい。

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2012年07月16日

三龍斎は見た! 埼玉県飯能市の 底なし屋台 には本当に底が無かった。

本当に底がない 『屋台』 である。埼玉県飯能市の八坂神社例大祭・飯能祭りに繰り出される屋台を覗かせてもらった。添付の上段の写真の左が「前」で、右が「後」である。屋台の上部は四角につながっているが、2mぐらいの高さまで、後ろには囲いがない。下段左の写真が屋台の中を覗いて撮影、下段右が横から撮影したものだ。囃子連は屋台の動きに合わせ自分で歩きながら撥を捌く。囃子連にはシンドイお祭りだ。

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2012年06月20日

埼玉県飯能市(の秩父山中)にある「子の権現」に行ってきました。

正式名称は、天台宗大鱗山雲洞院天龍寺、分りやすく言えば、飯能市の秩父山中にある通称 「子の権現」 へ行き、撮影させて頂いた。2ヶ月ほど前の話である。特徴あるお寺である。旅の安全を祈願するお寺として知られている。

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ラベル: 山歩き
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2012年04月19日

埼玉県飯能市の国道299号線沿いに帝王切開術発祥の記念碑があります。

添えた写真の上段右側の写真を大きく映出してお読み頂きたい。日本医史学会、日本産科婦人科学会、埼玉県医師会が、嘉永5年(1852年)6月12日、難産に苦しむ『本橋みと』に我が国最初の帝王切開術を、伊古田純道・岡部均平両医師が行い成功(産婦生存・胎児は死亡)したことを記念して、ここ本橋家の敷地に、昭和62年(1987年)6月12日、建立したものである。
顕彰碑には驚くべき内容が記述されている。
先ず第一に、帝王切開が麻酔なしに行われたこと。(勿論、産婦の親族等への説明と承諾の上)次に、産婦”本橋みと”は見事に耐え抜き、その後88才の天寿を全うしたこと。因みに、ネットで調べたら、華岡青洲が全身麻酔を成功させたのが1804年である。1852年 - 1804年 = 48年間 経っても最新技術(全身麻酔)は門外不出が守られていたのだねー 特許権を認めて 公開 する制度が如何に人類に役立つか分るって事!
下段の二枚は、本橋家の敷地に咲いていた桜花である。

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2012年02月29日

焼き物の 雛さま何処や 壺小屋(ここや)ねん (川柳 飯能ひな飾り展で詠めました)

埼玉県飯能市で行われている『飯能ひな飾り展』では、実に色々な雛人形が飾られている。現存する雛人形では最古と私が勝手に思っている享保雛から現在のものまで、専門の雛職人が誇りをかけて贅を尽くして製作したものから商店や農家の奥様方が趣味として製作された吊るし雛まで、材料も布・紙・木・ガラス・石・陶磁器、飾り方も商店のショーウインドーから住宅一軒全部を使っての展示まで、会場主の職業・趣味も様々である。昨日、『会場116 俳句工房 山雀亭(やまがらてい) ・・・】なる展示会場の存在に気付き、懸案の 『俳句に必要なのは季語とキレ、ではキレとは?』 との疑問を解決するため、師に教えを請うたその帰り、一昨年も昨年も都合が合わなくて訪れられなかった『会場113 喫茶・ギャラリー 壺小屋(ここや)』 を訪問しました。

「焼き物の 雛さま何処や 壺小屋(ここや)ねん」

※一応、壺小屋(ここや)と(此処や)を掛けた心算である。
(ねん)は畿内一地方の放言で、(此処ですよ)程の意味である。
上記で披露した句は俳句ではなく川柳の心算だが、此処やねんがキレになっていると自己満足ってことは、俳句にも川柳にもキレが有効である。有効らしいのような曖昧な表現をしないところがポイントらしい。アレッ!

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2012年02月26日

雛飾り 又聞いている 客の世辞 (他人さまの秀作川柳です)

埼玉県飯能市の「飯能ひな飾り展」を巡っていて、面白い「川柳」の展示に出会った。「会場番号 107 ひらぬま家」で、である。著作権侵害かな? とも思うが、この際笑って堪えていただき、ご披露申し上げる。詠人は会場主の伯父(叔父?)さんだそうだ。

「雛飾り 又聞いている 客の世辞」

ワタシャー客、イヤー、マイッタマイッタ! 不特定多数の客を迎える会場に、客のベンチャラを皮肉る川柳が掲げられているとは、何とまー、キツイコトデオマス。遊び心満点、川柳の真髄、ここに見たりの感あり。因みに、昨日から飯能大通り商店街で約80個の「川柳雛行燈」が設置されているとのこと。

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★添えた写真は、2月26日、「飯能ひな飾り展」 で撮影。
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2012年02月23日

男雛 草色男子の はしりかも (川柳 飯能市で大々的に雛飾り展が行われています。) 

鎌倉や 御仏なれど 釈迦牟尼は 美男におわす 夏木立かな (与謝野晶子) なんちゃって和歌がございます。添えた写真の「男雛の面々」、埼玉県飯能市の「郷土館」に収蔵されていて今開催中の「飯能ひな飾り展」で見せていただける雛様です。美男は美男ですが、今流行の 「草食男子」 って感じですねー 江戸時代、明治時代の物 ・・・ の筈です。

「男雛 草食男子の はしりかも」

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★横235ピクセルにサムネイルされた写真をクリック下されば、
横500ピクセルにサムネイルされた写真が映り、
それを更にクリック下されば、
横1024ピクセルの大画面の写真をご覧いただけます。
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2012年02月14日

明日から埼玉県飯能市の125もの会場で 「雛飾り展」 が開かれます。

ひとっ走りして、埼玉県飯能市で行われる 「雛飾り展」 のパンフレットを貰って来ました。例年通り、飯能市全域の 「125」 もの会場で開催されます。数の多い商店街の会場はそれなりに、繁華街から離れた会場もそれなりに見ごたえあり。是非ともご覧あれ! 初めての方へのご忠告は、最初にどの会場にでも備えられている「案内図」をゲットされること。
そして、月曜日閉館の会場が多いので避けられること・・・かな?

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※写真は、頂いたパンフレットの一部をコピーしたものです。
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2011年11月29日

埼玉県飯能市の”能仁寺”のもみじを撮影してきました。

今年は、もみじの色つき具合が悪い。私の守備範囲は全滅である。
でも、悪いなら悪いなりに紹介するのもそれなりの意味ありと思い直し、埼玉県吉見町の吉見観音に引き続いて、埼玉県飯能市の能仁寺、加えて、東京都青梅市の御嶽峡谷を撮影してきた。適宜、ご披露申し上げたい。

今回は、能仁寺の”もみじ”である。諦めていたので今頃の撮影になった。時期遅れだったかもしれぬが、左下の掲載写真の”もみじ”が唯一いい色を出していた。中下の写真には人物の後姿が写っているが、似たような風景はそこここで見られ個人の特定に至らないと思ったので掲載した。

231129-16 能仁寺.jpg 231129-18 能仁寺.jpg 231129-27 能仁寺.jpg★添えた写真は、11月29日、埼玉県飯能市の能仁寺で撮影しました。
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2011年02月25日

寄り合って 娘自慢の つるし雛 (川柳 【第6回雛飾りお宝展in飯能】が開催中です!

230220-177 雛飾り.jpg私はこのブログで【つるし雛】と言っているが、【雛のつるし飾り】が正しいらしい。江戸時代後期から伝わる伊豆稲取地方の風習で、長女の初節句に、無病息災、良縁を祈願して、雛壇の両脇に細工を吊すもの。過去においては庶民の雛壇代りでもあった ・・・ ってネットでは紹介されている。詳しくはネットでご覧下され。写真撮影中に漏れ承ったところによると、市内の老人達が寄り合って、あるいは、若い主婦たちが先生に付いて【つるす雛】や色々な人形を作っておられるとのこと。今流行のカルチャー・モドキ、なのかな?
寄り合って 娘自慢の つるし雛
孫ですか 私に似たのか 別嬪さん
☆昨日(2月24日 木曜日)のご訪問者数=315人、ページビュー数=706回
ラベル:雛飾り 雛祭り
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2011年02月23日

つるし雛 一針々々 祈りこめ (川柳 第6回雛飾りお宝展in飯能 開催中)

230220-159 つるし雛.jpg彩の国(埼玉県)飯能市で 【第6回雛飾りお宝展in飯能】 が行われている。
簡単に言えば、3月3日に各家庭で行われる女の子の無事な成長を願って行われる雛祭りの全市挙げての公開版である。だから会場は【124箇所】にも分散している。
特徴は、江戸(享保)から始まって明治・大正・昭和・平成のお雛様を見せていただけること、加えて、石や陶器やガラズや木や紙やパンで作られた雛人形、母親が娘の成長・無事を祈りながら一針々々結い上げた 【つるし雛】 ・・・ etc が随所で披露されていることだ。
つるし雛 一針々々 祈りこめ
☆一昨日(2月21日 月曜日)のご訪問者数=336人、ページビュー数=753回
☆昨日(2月22日 火曜日)のご訪問者数=345人、ページビュー数=808回
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2011年02月21日

ばば様が 愛でた雛さま 店先に (川柳 第6回雛飾りお宝展in飯能が開催中!)

230220-194 雛飾り.jpg大きなイベントになった。
市民が挙って古い・新しいを問わず雛人形を、このイベントに向けて一年をかけ【つるし雛】を作り、披露している。
埼玉県飯能市の【第6回雛飾りお宝展in飯能】のことである。


ばば様が 愛でた雛さま 店先に
☆一昨日(2月19日 土曜日)のご訪問者数=375人、ページビュー数=854回
☆昨日(2月20日 日曜日)のご訪問者数=346人、ページビュー数=800回
ラベル:雛祭り 雛飾り
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2011年02月19日

お宝展 ばーばの雛さま 晴れ姿 (川柳 第6回雛飾りお宝展in飯能 撮影行脚中!)

埼玉県飯能市で2月15日から行われているイベント、【第6回雛飾りお宝展in飯能2011】では、夫々の会場が夫々に意匠を凝らしておられ、ブログネタ写真撮影だけの心算が、男のくせに(差別用語だー!)結構嵌っている。
今回は、川柳が出来てから、それに合う写真を選んでのご披露である。
写真は、平成23年2月16日撮影。【会場番号”73”の吉田呉服店】で飾られていたお雛様。
お宝展 ばーばの雛さま 晴れ姿
お宝展 ばーばの雛さま ご貫禄

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ラベル:雛飾り 雛祭り
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