2014年11月17日

川柳: 地蔵さま あんじょう撮ってと すまし顔 (気に入る写真の撮り方 第二弾!)

掲載の写真は、埼玉県吉見町の安楽寺(坂東十一番札所)で撮影したお地蔵様です。ほぼ毎年、紅葉を狙ってこのお寺を訪れていますがなかなかタイミングが掴めず今年も ”残念!” で終わりました。でもこのお地蔵様だけは狙い通りに撮影出来てチョイ満足です。
二年ほど前からデジタル一眼カメラを使っていますが、激しく動く被写体の躍動感を出すためにカメラを斜めに構えて撮影する術を知りました。
加えて、望遠機能でバックをぼかす術を知りました。
私の写真撮影の目的は武蔵国の行事や風景を紹介することで技術は余り問題ではないのですが、それでも、気に入った写真を投稿掲載できるのは嬉しいものです。

261117-308a.jpg

       ・・・ ”あんじょう” とは、京ことば、大阪弁で ”上手に” との意味です。
この写真、なかなかイミシンです。背景の赤色は偶然でなく意識して撮りました。幼いころ祖母に地蔵様は子供の守り神だと教えられた記憶があります。
ネットを調べると、地蔵は地獄に落ちて苦しみにあう死者を,地獄の入口で救済すると信じられることから,地獄の入口を村境にあてはめて,境の神の信仰と結びついた。と記載されていました。バックの赤色と濃い緑色の混ざり合いを地獄と見立ててはいかがでしょう?


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2013年11月26日

大仏も もみじ盛りて ご満悦 (川柳 吉見観音の紅葉を撮影してきました)

ほんの少し遅いかな? と思いましたが、何とかタイミングが合いました。
埼玉県吉見町の板東十一番観音霊場 吉見観音(安楽寺) の紅葉撮影のことです。山内はもみじ等紅葉する樹木で一杯ですが、中でも4〜5本のもみじが毎年深紅に色付き見事に秋を演出しています。

『大仏も もみじ盛りて ご満悦』

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※掲載の写真は、埼玉県吉見町の安楽寺(吉見観音)で11月25日撮影しました。
ラベル:もみじ 紅葉
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2013年11月25日

忠魂を 今に伝える 安楽寺 (川柳 吉見観音の紅葉を撮ってきました)

掲載の写真は、平成25年11月25日撮影、埼玉県吉見町の板東十一番観音霊場 吉見観音(安楽寺) の紅葉ぶりです。白い塔は忠魂塔です。これ以上のコメントは不要かと ・・・

『忠魂を 今に伝える 安楽寺』

251125-63a 安楽寺.jpg
※掲載の写真は、埼玉県吉見町の安楽寺(吉見観音)で11月25日撮影しました。
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2012年10月15日

僧ごとく ひたすら歩む 比企の里 (川柳 武蔵之国は何処を歩いても快適です)

僧侶がどのような修行をして悟りに至るのかは知らない。
滝に打たれたり、一日に比叡の山を何十キロも歩く修業があるのは知っている。別に真似をしたわけではないが、無念無想で武蔵之国、埼玉県(比企郡)吉見町を(休み休みで休息時間の方が長い状態ですが)ひたすら歩いてきました。体はメッチャ疲れていますが、気分は爽快です ・・・ かな?

『僧ごとく ひたすら歩む 比企の里』

241015-111 吉見.jpg
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2011年12月01日

鎮座ます 大仏さまの 紅衣 (俳句もどき 吉見観音・安楽寺の大仏さまを詠みました) 

自分のブログに添付している写真の具合を眺めていたらフト川柳が浮かんだ。川柳というよりも俳句モドキかな? 埼玉県吉見町の吉見観音(安楽寺)は、勿論、観音様で有名だが、大仏さまも鎮座、三重の塔でも有名である。今回は残念ながら、大仏さま絡みの写真が撮れなかった。

『鎮座ます 大仏さまの 紅衣』

231125-116 安楽寺.jpg 231125-120 安楽寺.jpg★添えた写真2枚は、11月25日、埼玉県吉見町の吉見観音で撮影しました。
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2011年11月25日

紅葉ぶりは芳しくありませんが、埼玉県吉見町の吉見観音のもみじを撮影してきました。

この秋、吉見観音へ紅葉振りを期待して訪れたのは二度目です。一度目は撮影を完全に諦めました。私が知っているその他の紅葉の名所も軒並みダウン。余り芳しくない紅葉ぶりを伝えるのもそれなりに意味があるかもと思い直し、再度訪れ撮影して来ましたのでご紹介させていただきます。

何とか、これならばご披露に価するかな? と思えるのは掲載写真二段目左だけです ・・・ と、合計6枚の写真を披露申し上げていましたが、色つきも不満足、画面の仕上がりも不満足、やっぱり気に入った一枚だけの掲載に変えました。(12月4日)

231125-11 吉見観音.jpg

因みに、・・・アリャ、又、因みにが出ましたが、私が紹介している寺院の内、昔風に言えば比企郡内の三か所の寺院の山号が 巌殿山 なのです。
東松山市の岩殿観音=巌殿山正法寺、吉見町の吉見観音=巌殿山安楽寺、ときがわ町にも巌殿山正法寺。この謎を解き明かしたいとも思っていますが今だ手付かずです。★添えた写真は、11月25日、埼玉県吉見町の吉見観音でのもみじの紅葉ぶりです。
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2011年11月16日

二匹目の 泥鰌狙いの 安楽寺 (吉見町の安楽寺へ紅葉狙いで行ったのですが!)

たまたまである。埼玉県鳩山町の東京電機大学の構内(公道)をドライブしていて、見事な銀杏の紅葉に出会った。しめしめ、これならば奥武蔵の方々で”晩秋”が撮影できると、早速、昨年超お気に入り写真が撮影できた”埼玉県吉見町の吉見観音”へ、二匹目の泥鰌狙いで出かけたのですが ・・・ 残念、数日早すぎたかな?、でした。川柳子としては、「どじょう」を入れ詠まねばと!

二匹目の 泥鰌狙いの 安楽寺
※坂東札所11番「吉見観音」=岩殿山安楽寺

231116-05 電大.jpg 231116-03 東京電機大学.jpg・添えた二枚の写真は、埼玉県鳩山町の東京電機大学構内(公道)で撮影。
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2010年04月15日

「掘ってる」を 「ホテル」に変えた 親父ギャグ (川柳 岩窟ホテル)

彩の国(埼玉県)吉見町には、国の指定史跡である古墳時代に造られた「横穴墓群」の「吉見百穴=ヨシミ・ヒャクアナ」があり、「ニカリゴケ」の自生地でも有名だ。その少し離れたところに「岩窟ホテル」なるものがある。私は極々最近まで、両方とも「吉見百穴」だと思っていたのだが、「岩窟ホテル」は全く別物だそうである。

掲載の写真が、その「岩窟ホテル」である。誰が何時頃どの様な経緯で造ったものかは、ネットで数多く紹介されているのでご参照くだされ! 名前の由来は、”岩窟を掘っている”が「岩窟ホテル」になったのだそうだ。

「掘ってる」を 「ホテル」に変えた 親父ギャグ

220409-160 岩窟ホテル.jpg  220409-161 岩窟ホテル.jpg
☆平成22年4月9日 撮影
☆昨日(4月14日)のご訪問者数=168人、ページビュー数=403回
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2010年04月09日

”ヒカリゴケ”自生の「吉見百穴」は、春満開です! (写真)

ヒカリゴケ(ひかり苔)の自生で有名な、埼玉県吉見町の 吉見百穴 を久しぶりに訪れてみました。近辺は桜もツツジも満開、今がお越しくださるチャンスですよ! 「ヒカリゴケ」や「吉見百穴」の説明は他のネット記事に譲りますが、「吉見百穴」は 「ヨシミ ヒャクアナ」 である。お間違いなく!

220409-169 吉見百穴.jpg 220409-171 吉見百穴.jpg
☆平成22年4月9日撮影 「百穴=古墳時代の墓」と紹介していた写真の一枚は、「岩窟ホテル」でした。オッチョコチョイは生来の性癖、謝罪! 反省!
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2010年04月07日

彩の国(埼玉県)吉見町の さくら提公園 の桜 (写真)

東京都内は言うに及ばず、「桜」の名所は数々あるが、奥武蔵は方々に見応えのある桜観光名所がある。埼玉県吉見町の「さくら提公園」もその一つだ。特徴は、「菜の花」とのコラボかな?

220406-94 さくら提公園.jpg 220406-99 さくら提公園.jpg
☆平成22年4月6日 埼玉県吉見町の「さくら堤公園」で撮影
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2009年11月20日

坂東十一番札所 岩殿山安楽寺=吉見観音=の紅葉を撮影してきました!

11月16日、彩の国吉見町の 坂東十一番札所 岩殿山安楽寺 通称 吉見観音 の紅葉を撮影してきた。勿論、種々の案内パンフレットに掲載されている 紅葉の名所 である。

211116-172 安楽寺吉見観音.jpg

211116-140 吉見観音.jpg 211116-141 吉見観音.jpg 211116-146 吉見観音.jpg

211116-148 吉見観音.jpg 211116-153 吉見観音.jpg 211116-154 吉見観音.jpg

211116-155 吉見観音.jpg 211116-157 吉見観音.jpg 211116-160 吉見観音.jpg

211116-163 吉見観音.jpg 211116-167 吉見観音.jpg 211116-181 吉見観音.jpg
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2009年04月18日

日本一の川幅は何処に在る? 埼玉県吉見町と鴻巣市との間の荒川です!

ご訪問者に於かれては、ご存知だろうか? 日本一幅の広い 川 があるのは何処か?
利根川? 信濃川? 石狩川? 淀川? 何れも違います。埼玉県の荒川なのです。
県道東松山鴻巣線を行くと荒川を渡りますが 埼玉県吉見町〜埼玉県鴻巣市 の境界の所が日本一川幅の広いところなのです。但し、残念ではありますが、岩石ゴロゴロ、トウトウと流れる ・・・ って川をイメージされては困ります。下流のお江戸を洪水から守るために 遊水地 を広く確保しているのです。勿論、堤防で囲ってありますが、行政上の都合から 川幅日本一 がそんなところに在るのです。まだ、クイズブームが続いているので、丁度格好の 「問題」 になる。所謂常識で推論できるものではなく知識なので、当てる人は少ないだろうなー

210330-01 川幅.jpg
掲載の写真は、平成21年3月30日 午後1時ごろ 吉見町側から撮影
☆2010/4/16 06:00 追記
朝日新聞(埼玉西部版):: 荒川はさむ吉見・鴻巣 川幅日本一(2537m)で地域興し
吉見町::宣伝キャラクター(よしみん)活躍、4/17、4/18 川幅体験クイズ
鴻巣市::川幅うどん7店+2店、幅10pの乾めん、川幅おかき
川幅日本一地域元気アップ実行委員会=埼玉県・吉見町・鴻巣市・商工会
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2009年04月02日

奥武蔵の里は、桜も菜の花も咲き乱れ、鶯も春を告げています!

お天気の神様も忙しいことだ。
夏日とも言われるほど暖かい日や真冬かとも思えるほど寒い日を交互にお与え下さって、我々俗物も動物達も野山の草木達も戸惑うことシキリナリ、である。
それでも、散歩道での鶯たちは春を告げ、草花も ・・・ 咲かねば仕方あるまいとでも思っているのだろうか、私たちの目を楽しませてくれている。
掲載の写真は、3月30日、荒川沿いの桜や菜の花の咲き具合を見に行った帰り、彩の国(埼玉県)吉見町の道路沿いの、ごく普通の菜の花畑を撮影したものである。

210430-26 菜の花畑.jpg
ラベル:菜の花
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2009年03月31日

彩の国(埼玉県)吉見さくら提公園の桜の見時は、あと数日かかります!

日本は桜の国だ!
ここのところ連日テレビのワイドショーやニュースで、新聞までもが桜の開花情報を流している。少々煩いなーとも思いながら、お気楽で結構と、私もそれに乗ずることにして、観光案内パンフレットを取り出し、今までに紹介した事の無い場所を求め、彩の国(埼玉県)吉見町の 吉見さくら提公園 に行ってきました。昨日のことである。開花程度はチラホラで、あと数日はかかるかなー って感じである。

印象的だったのは、途中菜の花を摘む御仁に出合ったこと、スーパーで売っているものは美味しくないので、摘んで帰り調理するとのこと。奥武蔵の野山をウオーキングしていると、度々その様な御仁に出会う。体調が許せば年がら年中歩き回っているのだから私にも料理の心得があれば ・・・ 
否、男子厨房に入らず! が祖母の遺言でもある。断固守るべし!!

210330-13 吉見さくら堤公園.jpg  210330-14 吉見さくら堤公園.jpg  210330-22 吉見さくら堤公園.jpg
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2008年11月15日

彩の国吉見町の 八丁湖 の紅葉を撮影してきました!

彩の国比企地域の観光協会が合同で発行したのだろう、
  Welcom to Wide area of HIKI
  比企地域観光ガイドマップ
なるものを持っている。鎌北湖(毛呂山町)のもみじは何回も撮影し紹介しているが、私の守備範囲は 奥武蔵 である、まだまだご紹介するに値する紅葉名所があるだろうと、件のガイドマップを確かめると、彩の国 吉見町の八丁湖 に「紅葉マーク」が付いている。八丁湖そのものへはウオーキングで何度も訪れているが、紅葉の時期には訪れていない。思い立ったが吉日だ。早速撮影してきた。昨日、11月14日午後の話である。

201114-65 吉見町八丁湖.jpg

201114-60 八丁湖.jpg  201114-62 八丁湖.jpg  201114-67 八丁湖.jpg

201114-70 八丁湖.jpg  201114-72 八丁湖.jpg  201114-76 八丁湖.jpg
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2007年12月26日

用法を誤ると死ぬ恐れがあっても、注意書きさえすれば稼げます!

前回ブログ記事を投稿してから新聞の”C型肝炎訴訟関連記事”を探してみた。

毎日新聞26日の朝刊、総合2面の「発信箱」に”こんにゃくとエアバス”と題して分かりやすい記事が載っていた。
    (生活報道センター 磯崎由美氏の署名記事)

1.店先で普通に販売されている”こんにゃくゼリー”に次のような物がある。
  <お子様や高齢者の方は食べないで下さい> とか、
   子供とお年寄りの口にX印がついたイラスト

2.航空機製造のエアバス社はA300−600型機の欠陥特性を
  マニュアルに注意書きした。
  その果てに犠牲者264人の大事故となった。

以上、1.2.の例から、まず守るべきは顧客の命か、営利かと問うている。

  <用法を誤ると死ぬ恐れがある>
といった注意書きが必要な物を売って許されるのだろうか?

     --------------------
雰囲気に流されるTV画面でなく、新聞記事をジックリ読めば薬害肝炎被害者の「全員一律救済」には程遠いと気付く。
病院での診療時期や発症時期、症状(病状)から明らかに薬害C型肝炎と思えてもカルテの保存期間(法的義務)の5年がネックとなって訴訟の原告にさえなれない患者達がワンサカいることはかなり早い段階で老生は知っていた。この件一つを捉えても難題である。

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掲載の写真は、平成19年12月10日に撮影した、彩の国(埼玉県)吉見町の真言宗巌殿山安楽寺の大仏像である。安楽寺は坂東11番札所である。(2009/11/20 修正)

新聞広告に十二支守り本尊の写真が載っていた。当初大きな仏像だから大仏と記述したが像の手の形から 阿弥陀如来像 ではないか? と思う。比較的旧来仏教に詳しいと自負していたが、像の形から即座に何方なのか分からない ・・・ イイトシヲシテ恥ずかしいことだ。
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2007年06月05日

吉見町に道の駅が出来ました。

決して公共交通の不便なところに住んでいる訳ではないが、結果的に高額なのと時間の無駄が多いので外出は大抵 車 だ。


体調がおもわしくなくなった時、疲れたときは、即、止めて休息することにしているが、最近は道路(の縁石)整備が進んで路肩に止まれないし、皆が不法?駐車に敏感になってしまって ・・・ 止まれるところが極めて少ない。

吉見町 道の駅 19060515.jpgPA・SAが整備された高速道路並にしろとまで言わないが、道の駅の設置・整備は助かる。所用途中の埼玉県吉見町で、新しく作られた 道の駅 を見つけた。これは良い。

高速道路のSA並の広さだ。広い駐車場は言うに及ばず、産地物品売店、レストラン、みやげ物売店、それに加えて、郵便ポスト、児童公園並みの遊具まで揃えてある。イケイケ ドンドンだったバブル時代なら、大宣伝ものだっただろう。時代は変わる ・・・ か!!

posted by 三龍斎 at 15:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 吉見町 見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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