2006年09月24日

ビデオで紹介 魂を揺さぶる笛、太鼓の響き

近代的な西洋の楽器の演奏は悪くない。でも、日本古来の笛、太鼓、琴の演奏には我々瑞穂之国人の魂を揺さぶる何かがある。お祭りや神社奉納時ばかりでなく、和太鼓などの趣味の集団が続々誕生し、彼らの活動の範囲が広がった。


18092425 富士見太鼓.jpg9月24日、彩の国(埼玉県)鶴ヶ島市の市役所庁舎前駐車場でのフリーマーケット会場でお披露目された彩の国(埼玉県)富士見市の和太鼓演奏は中々の物だった。最年少は小学校1〜2年生くらいだろうか? 富士見太鼓連の方々は壮年のリーダーのもと私たち同胞を、暫し、古き良き時代に誘い懐古の世界を味わせてくれた。




続きに紹介ビデオがあります。ご覧頂ける場合は、ここをクリックして下さい。


posted by 三龍斎 at 14:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 武蔵国 富士見市見聞録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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