2012年11月12日

鎌北湖の紅葉、今年は期待しましょう!

鎌北湖(埼玉県毛呂山町)の紅葉、チョット早いかなーと思いましたが撮影してきました。それなりのものが撮影できたのでご紹介します。
山車(屋台)や流鏑馬、”よさこい”や鳥・蝶のように動いたり、夜中のように光り不足ではないので、撮影は楽ですよねー

『故郷の 風の便りも もみじかな』

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ラベル:紅葉 鎌北湖

2012年11月11日

埼玉県毛呂山町の 鎌北湖 の紅葉は、もうすぐかな?

湖畔の釣り人は満杯状態だが、紅葉見物客はチラホラ、見ごろには今少し時間が掛かる模様。部分的な写真撮影なら何とか ・・・ 何度も訪れ写真を撮影・紹介している埼玉県毛呂山町の 鎌北湖 のことである。領土問題で揉めようが、永田町が騒がしくなろうが、殺人事件が幾ら起ころうが、春が来て、夏が来て、紅葉の素晴らしい秋が来て、そして冬、何があっても季節は巡ります。

『今年また もみじ色づく 鎌北湖』

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ラベル:鎌北湖 紅葉

2008年11月21日

彩の国(埼玉県)毛呂山町 鎌北湖 の紅葉ぶり

今年、彩の国(埼玉県)毛呂山町 鎌北湖 の紅葉を紹介するのは、これで三度目である。役場の広報係でもないのに、ようやく責務を果たしたような変な気分だ! 現場には、24日に もみじ祭り と掲示してあった。

掲載の写真は、11月21日 午前8時10分〜40分の撮影。

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ラベル:紅葉 鎌北湖

2008年11月14日

鎌北湖の紅葉が 写真撮影どき になりました!

もみじの紅が緑色や青色の湖面に映えて美しい、彩の国毛呂山町の 鎌北湖の紅葉 が写真撮影時になりました。既に多くのアマチュア・カメラマンが訪れています。
駐車場は十分にありますので、是非にも、お越しをお待ちしております。

私は昨日(2008/11/13)の正午頃、撮影して来ました。

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次の写真はサムネイルしています。写真をクリックし、大きく映してご覧下さい。
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ラベル:鎌北湖 紅葉

2008年11月05日

鎌北湖の紅葉は、もう直ぐです! (11月5日撮影の写真を紹介)

ラジオ番組 ナックファイブ で紹介していたが、紅葉の隠れた名所である 彩の国(埼玉県)毛呂山町の 鎌北湖の紅葉具合 をCKして来た。部分的に紅葉が始まっているが、写真の的としては未だ不満かな?

掲載の写真は、平成20年11月5日、午後1時半ごろの撮影である。

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ラベル:鎌北湖 紅葉

2008年10月29日

もう暫らくの辛抱かな! 鎌北湖の もみじ祭り!

掲載の写真は、10月25日に、彩の国(埼玉県)毛呂山町の鎌北湖で撮影したものである。

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ラベル:鎌北湖 彩の国

2007年11月27日

素人探偵登場 坂出市の祖母と孫娘2人殺人事件

意外や意外! 
香川県坂出市の三浦さん(祖母)とその孫娘の行方不明事件が解決に向かった。三浦さんの義弟が犯行(殺人)を供述し始めたと本日(27日)夕刻からTVが報道し始めた。

警察の発表(22:30ごろ)では、本日 21:30ごろ 死体遺棄犯として逮捕したそうである。取調べでは殺したと供述しているそうである。

実は、素人探偵としての老生は、孫娘の父親が犯人だと思っていた。その理由は、父親がやたらとTVカメラに向かって語っており、各局が挙って明けても暮れてもそれを放送していたからである。明らかにTV記者、TV局が父親を疑っている ・・・ と思っていたのである。記者連中が父親を疑っていたとコメントしていた局もあった。無意識のうちに、和歌山の 毒カレー事件 が判断の基準になっていたのである。

TV放送を素人判断で曲解して、危なく ”父親が犯人だ!” なんて言うブログ投稿をするところだった。老生の素人判断にはオーム教団によるサリン事件の教訓が欠落していた。予見、予断、何よりも自分が確かめた事でなくTV放送を頼りにして結論を導き出していた姿勢が問題だ! 危ない! 危ない! 心しなければならぬ。

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写真は彩の国(埼玉県)毛呂山町の鎌北湖の もみじ である。
平成19年11月22日、午前11時ごろの撮影。

2007年11月26日

幽玄! 鎌北湖の紅葉

日本列島、何処も紅葉の季節 ・・・ の筈だ。
老生の居住地、奥武蔵もそれに違わない。
ビル街や密集住宅地に住んでいれば季節の移り変わりを求めて郊外へ紅葉見物に出かけるのだが大自然にドップリ浸っている老生たちには当たり前、当然の景色なのでブログに投稿する為等々の理由でも無いと写真撮影などしない。 ・・・ 
      ッテンデ、お気に入りの 紅葉写真 をご紹介する。

この写真を選んだ理由は、
着物(女性用式服)の色紋付が脳裏に浮かんできたからである。

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掲載の写真は、彩の国(埼玉県)毛呂山町の鎌北湖の紅葉を
平成19年11月22日に撮影したものである。

2007年11月19日

フイクサーや傀儡を持ち出さないと理解できない政治の動き!

現行憲法(政治体制)になって60年、色々な政治局面に出会ってきた。
・・・・・出会ってきたは言いすぎかな? 老生などは、日本国民なのだから当事者と言えば当事者だけど、部外者として、或いは、統治される者としての体験しか無い。

しかし、メディアの発達(報道手段・姿勢)と 情報公開 の流れが大きな力となって我々に事件の実態(真実、事実)を教えてくれる。例え実態が解明されなくても、予想、推測し得る情報が提供される。マスコミ(マスメディア)の動きは、度々行き過ぎや的外れがあって全面的に頼るわけにもいかないが ・・・

政治の動きで最近の最大の関心ごとは、二大政党化が熟して政権交代があるか否かだ。実質的に半世紀もの間政権の座にあるのは自民党だから政権交代があるとすれば民主党(又は野党連合)が国民の支持を受け衆参両院で過半数を得ることなのだが、その流れを堰き止めたのが数年前のメール事件、そして、今回の大連立問題である。

大連立問題は、ご本人はすっ呆けておられるが読売新聞グループの渡邉恒雄会長兼主筆自身が フィクサー あるい暗闇に潜むフィクサーの使者であるのが明らかにされた結果、大連立に乗ろうとの姿勢を見せた(乗せられようとした)小沢一郎民主党代表への非難が沈静化した。メール事件は結局のところ仕掛け人(フィクサー)の使者程度までは判明したがその奥は解明されなかった。

次々と政治の世界での不可解な事件が報道されるが、守屋元防衛省次官問題も分かりづらい。単に政官業の癒着と捉えていたのではお宮入りになるだろう、終戦直後の GHQ体制 を未だに引き摺っていると認識しなければ解明されないと、2〜3日前のニュース番組で某コメンテーター(ジャーナリスト)が解説されていた。
フーム ・・・ 常識で付いていける?? いけない??

権力に巣食うフィクサーを見つけ出したり、日本が未だにGHQ体制を引き摺っている傀儡政権と認識する、即ち、背景を解明しなければ何事も解決されないとしたら ・・・
一庶民には正にお手上げであり、老生如きが意見を述べるナンザー、ナンセンスの極みである。

21:58 追記
最近の政治の動き(参議院選挙後)で驚いたのは、安倍前総理が自民党大敗北に関わらず総理を辞職されなかったこと、小沢民主党代表に(秘密)会談を申し込み断られたからと突然総理を辞職されたこと、流れで麻生幹事長がポスト安倍と見られていたのが、一夜にして福田総理に流れが変わってしまったこと ・・・ 

本日(11月19日)午後9時〜10テレビ朝日 たけしのTVタックル で知ったが、これら一連の驚きの流れは 渡邉恒雄読売新聞グループ会長兼主筆 が描かれたものだそうだ。渡邉氏が本当の大元なのか渡邉氏のバックに別の権力が控えているのか、そこまで話は進まなかったが、ようやく全体像を理解できたような気がする。何と感想を述べればいいのか、言葉を失ってしまった。

TVのニュースやニュースショウは比較的好きだが、何の目的も無くボケーと視聴しているだけでこれだけの情報が入ってくる ・・・ 一体全体これが良いことなのか? 悪いことなのか? 老生のような一国民の幸せに繋がるのか否か ?? 頭を抱えてしまう。

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写真は彩の国(埼玉県)毛呂山町の鎌北湖の紅葉の様子である。
平成19年11月15日撮影。ここ一週間が見物どき、写真撮影どきである。

2007年11月15日

そろそろ紅葉撮影の時期かな? 鎌北湖も始まりました!

そろそろ奥武蔵の紅葉も見ごろかな? 彩の国(埼玉県)毛呂山町の鎌北湖のモミジの様子を見てきた。既に、多数の観光客、素人カメラマンが訪れている。ここ一週間が勝負だろう。 もみじ祭りは11月25日 と案内されていた。

守屋前防衛省事務次官の国会証人喚問 18:20 追記

本日行われた証人喚問で守屋前防衛省事務次官は、自分が受けた接待の席に 額賀元防衛庁長官及び久間元防衛相 が同席されていたと思うと語った。関心を持ってニュース番組やワイドショウを見ている者には今更との感があるが、当事者が明確に語るか証人・証拠が無い限り話が進まぬものらしい。当然かな?

例え、300回を超えるゴルフ接待(1500万円)を受けていたとしても守屋氏は最終的な地位は次官だ。巨額の防衛関連費を考えれば トップ(大臣) が絡んでいないとは考えにくい。それが、庶民感覚って言うもんです。

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平成19年11月15日 午後3時ごろ撮影

2007年02月15日

釣り、登山基地、桜、紅葉、ボート遊びの鎌北湖は貴方のお出でを待ってます

昨日は風こそ無かったが一日中曇天で底冷えのする日だった。午後3時ごろ彩の国(埼玉県)毛呂山町の鎌北湖を訪れて見たが、驚いたことにそんな日でも釣り人を3人見かけた。

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私はそこを秩父連山(県立黒山自然公園等)へ登る基地にしたり、ただ何となく湖畔をぶらついたりするのに年中利用している。
登山やウオーキングの他に、桜や紅葉の季節にも度々私のブログに登場、紹介しているので、本日は案内板を借用して観光地鎌北湖の概要をご紹介したい。

鉄道でお越しならJR八高線毛呂駅で下車、4〜5kmは有るだろう。最初の行程の三分の一ぐらいは市街地を歩いていただかねばならぬ。それが終われば快適な田舎道となる。

車でお越しなら地図右上の県道毛呂停車場鎌北湖線だ。駐車場は地図右下と左端にある。右下の第一駐車場は100台位駐車できるかなー 地図左の第二駐車場は大小二箇所に設置されていて150台ぐらいは駐車できるかなー 第二駐車場の大きい方は砂利びきである。

桜の古木が並んでいるのが地図に堤防と書かれている所の道路の両側である。桜のお花見所はここだけではなく山の上にも出来つつある。

紅葉(モミジ)の古木は、地図では湖の上を通っている道路(車)の人家と人家の間の湖岸に多く植えられている。紅葉時、湖面に映る風景は最高だ。

釣りが出来るように足場が組まれているのは、湖岸全域だ。

レストラン、売店類は、入り口の地図に堤防と書かれている所、湖の上の道路を少し行ったところ、そして第一駐車場にある。夫々で釣券を販売している。

宿泊は地図の右下の鎌北湖ユースホステルだけだ。以前は一般の旅館が営業していたが廃業している。ユースホステルでは、宿泊、喫茶、食事、そして、日帰り温泉が楽しめる。温泉は湧き出しておらず外の温泉のお湯を運んできている。

ドライブで、北向地蔵→ユガテ→顔振峠→高山不動方面へおいでなら、地図の湖の上の道を行く。

登山として徒歩で北向地蔵→ユガテ、又は、→五常の滝 西武電鉄駅方面(日高市、飯能市)等々へおいでの場合は第一駐車場から鎌北湖ユースホステルの側を通り抜けていく。

自動車道と点線で書かれている歩道を使って湖を一周するのもチョイトしたウオーキングになる。

ボートの基地は、堤防と書かれている湖の入り口付近だ。足漕ぎと手漕ぎのボートが十数台用意されている。

如何かな?? 老生が一度ならず二度三度・・・・憩いの場所としている理由がお分かりかと存ずる。

2007年02月14日

彩の国鎌北湖に謎の鳥が飛来!! 鳥の名前をお分かりの方はイナイカナ?

一日中曇り空、風は無いが底冷えする天候だ。天候に関係なく体調最悪である。不快だから、天候が悪いから ・・・ と言って家に閉じこもって臥せっていたのではうつ病になってしまう。
ブログ投稿用写真を撮影しようと久しぶりに鎌北湖を訪れた。アレッ! 何時はのんびりと遊んでいるアヒルの姿が見えないのに気付いた。兎に角探してみようってんで、駐車場から10分ほどかけて湖の北の端で一羽だけを見つけた。又もや、アレッ! である。
アヒルが見慣れない鳥と何か話しをしている様な様子である。
見慣れない鳥は動物園で見たかもしれないが、少なくとも野外で見たことが無いかなり大きめの鳥である。
近づこうとしたら、直ぐ飛び立たれてしまった。急いでデジカメのシャッターを押したが、何しろ距離が遠い。見慣れないその鳥が飛び立った後、高い木に止まっているのを発見、でも、尚一層遠くなので満足な写真は撮れなかった。(2月14日 1600頃撮影)
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勿論、初めて見る鳥である。湖面でアヒルと向かい合っていたので 水鳥 なのは確かである。掲載の写真は鮮明ではないが何方か 鳥の名前が お分かりになったらお教え願いたい。コメントをお待ち申し上げている。
※五位鷺だろうとお教えいただいた。詳しくは comment をクリック、ご覧頂きたい。
※【檜さま】、コメント有難う御座いました。

2007年01月22日

桜や紅葉の華やかさは豊臣秀吉!! 冬の鎌北湖は千利休!!

掲載の写真は、彩の国(埼玉県)毛呂山町の鎌北湖を大寒に近い1月18日に撮影したものである。流石に釣り人の数は少ない。


葉っぱが完全に落ちている モミジと桜の木だ。湖面に映えるモミジの小枝や桜の生け花的な枝ぶりに静寂の美しさがある。日は又登る ・・・ 木には、春になれば若芽が息吹きやがて花や紅葉の美しさを誇ってくれる。その日の華との対比が楽しみである。


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2006年12月15日

華やかな紅葉は終わりました! 12月15日の鎌北湖

京都では美人の事を はんなり と言う ・・・ らしい。”はんなり”とは、京都独自の言葉で、華やかで上品な女性を賛美して呼ぶ言葉である。陰気な方や毒々しい方々を京都では決して美人とは言わない ・・・ らしい。


ホンマニ ハンナリサンヤナー ! と言う風に使うのではないかと想像している。どんなに美しい女性も年を取る。年を取るに応じて人間的な磨きを掛けて下されば益々魅力的になるものだが ・・・


桜やモミジは華やかな瞬間を見せてくれるが、数日間あるいは数週間で華やかな美しさを失ってしまう。でも、人間とは異なる。次の年に再び同じ華やかさを見せてくれる。


掲載の写真は、12月15日の鎌北湖の紅葉の模様である。これらの風景を美しいとご覧になるか否かは、ご訪問者の ・・・・・・・・
少なくとも、この時期に素人カメラマンは見かけない。物好きは私だけのようだ!


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2006年12月02日

鎌北湖の春夏秋冬 10日見ぬ間のモミジかな !

11月21日が鎌北湖のモミジ祭りであった。湖の管理者が、即ち、一番紅葉の進み具合を知っている人が 見ごろ ですよ! と我々に教えてくれた日である。


真にその通り、見事な物であった。
三日見ぬ間の桜かな! なんて言葉があるので、モミジはどうかな? と9日経った11月30日に枯れ具合を見に行って見た。


山全体の紅葉が進んで写真にはなるが、モミジの葉っぱに艶が無い。そういうことなんだ! 桜のように パッ と咲いて、パッ とは散らない。


老いさばらふ姿を見せられるのは好ましくないが、私は桜花の美しさよりもモミジの葉っぱの紅葉のほうが美しく感じる。


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2006年11月29日

鎌北湖の春夏秋冬 一昨年も華麗に紅葉していました。

掲載の写真は、一昨年即ち平成16年11月20日に撮影した彩の国(埼玉県)毛呂山町の 
鎌北湖のモミジの紅葉振り である。場所が場所だけに例え自然に生えた木でなくても剪定など人の手が入れられることなく、毎年華麗な姿を我々に見せてくれる。


今年撮影した写真と比較すると、色の冴え具合が多少悪いが、撮影時間(光の方向と照り具合)とカメラの特性によるものだと思う。
今年は朝一番に撮影、一昨年は午後ではなかったかなー ・・・


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2006年11月25日

鎌北湖の春夏秋冬 鎌北湖は桜の名所でもあります!

11月21日に、鎌北湖の モミジ を紹介した。里では稀に見る美しさである。モミジばかりを褒め称えていたのでは、贔屓が過ぎるってものである。ここは、春の桜も絶品である。


桜の名所は日本中至る所にあるので、こと更に自慢するほどの物でもないが、言っておかねばなるまい。そんな訳で、平成17年の春に撮った写真を掲載した。写真としてはあまり出来のいいほうではないが、来春は頑張って見応えのある 春の桜 をご披露したい。


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2006年11月21日

鎌北湖の春夏秋冬 今が盛りだ! 鎌北湖の紅葉

タイトルの字句の紅葉を こうよう と読んで頂いてもよいし、モミジ と読んで頂いてもよい。彩の国(埼玉県)毛呂山町 鎌北湖の紅葉 が最も美しい時を迎えた。


本当に美しいものは如何なる美辞麗句を並べ立てても追いつかぬ。従って、下手な紹介文はヤメにする。平成18年11月21日の午前9時〜9時半に撮影した。こんなに朝早くから普段は余り見かけない素人カメラマンをワンサカ見かけた。


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2006年11月15日

鎌北湖の春夏秋冬 他人の趣味を理解するのは到底無理です!

掲載の写真は、11月13日に撮影した彩の国(埼玉県)毛呂山町鎌北湖のモミジの紅葉ぶりである。見ごろには未だ少し早いが、それなりの変化が楽しめる。


ここ鎌北湖には釣り人が多い。人数を数えた事は無いが、湖岸全域に用意された釣り場はいつも満杯とお見受けした。以前はさほど感じなかったが、釣り人たちは理解に苦しむ事をさなる。


意図的に成長した箆鮒(へらぶな)が放流されているのだろう。デッカイのが釣れるのを時々見かける。ところが釣り人たちは例外なく釣り針を外して箆鮒を湖に戻してしまう。
ナンデ?? である。


一度聞いて見た。釣りはスポーツなのだそうだ。だから、何が釣れても持ち帰ることはない。夕餉の膳に乗せたり水槽に入れて飼育したりしないのが一流の釣り人なのだそうである。持ち帰るのは ど素人 なのだそうである。まるで釣堀そのものだ。


私の釣りや池・川遊びに対するイメージは幼い時のままだ。
ため池でフナ釣りをした事もあるし、小川でドジョウも捕まえた。川遊びしていて鯉とおぼしきデッカイのを手掴みした事もある。仕掛けを教えてもらえなかったので、さすがにウナギを捕った事はないが、メダカやゲンゴロウを飼育した事もある。カニに噛まれた事はないし、小石をひっくり返せばヤゴを簡単に見つける事も知っている。


捕らえた魚は大概の場合、天の恵みとして食卓に上るか、バケツか自分で掘った小池の中のコレクション?として自慢の種になった。


子供が水辺から去って久しい。今時こんな話を子や孫、近所の餓鬼どもに語っても何処の国の話???と一蹴され、塾の時間だからと逃げられてしまうだろう。爺が夕餉の主役とはなり得ない世になってしまったのを嘆いても仕方あるまい。サッサとこの世を去るか、今のままを黙って受け入れるのが賢い???選択チューモンダ!!!



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2006年10月17日

鎌北湖の春夏秋冬 オアシスの名に恥じぬ鎌北湖

山や木々は自然に振舞う。当たり前だろう。だから自然と言う。だが、彩の国(埼玉県)毛呂山町の街外れに在る鎌北湖は違う。春は若芽と常緑樹の濃淡や桜、夏は生い茂る緑、秋は紅葉、冬は装いを捨て去った枝々 ・・・ バックには何種類かの深いブルーの続く秩父の山々 ・・・ 私たちに四季を通じて媚を売ってくる。再々訪れざるを得ない。(2006/10/16 撮影)


181016019 鎌北湖 秩父連峰.jpg市街地からスーツでも来れる手軽さ、秩父連峰の入り口に位置するが幽谷の雰囲気をも持ち合わす ・・・ 四季折々の変化が、釣り人や心静かな散策を楽しみ、潤いを求める人々を引き寄せる。


無料の駐車場が十分に用意されている事や、清潔なトイレが完備されているのも再訪の要因である。
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