2006年12月09日

ビデオで紹介 秩父曳山祭 屋台(その3)

彩の国(埼玉県)秩父神社の夜祭と称しているだけあって夜の屋台曳き回し、曳き踊り、屋台芝居は大変華麗 ・・・ だそうである。見物だけなら夜に訪れるのだがブログ用に撮影となると大変な人出で身動きならず、写真やビデオ撮影どころではない ・・・ との噂なので、2日の昼間の撮影とした。その様子をビデオでご紹介したい。ここでは(その3)である。




紹介したいビデオが続きにあります。ご覧頂ける場合はここをクリックして下さい。


posted by 三龍斎 at 01:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父夜祭 (平成19年) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビデオで紹介 秩父曳山祭 屋台(その2)


彩の国(埼玉県)秩父神社の夜祭と称しているだけあって夜の屋台曳き回し、曳き踊り、屋台芝居は大変華麗 ・・・ だそうである。見物だけなら夜に訪れるのだがブログ用に撮影となると大変な人出で身動きならず、写真やビデオ撮影どころではない ・・・ との噂なので、2日の昼間の撮影とした。その様子をビデオでご紹介したい。ここでは(その2)である。




紹介したいビデオが続きにあります。ご覧頂ける場合はここをクリックして下さい。
posted by 三龍斎 at 01:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父夜祭 (平成19年) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月06日

写真で紹介 秩父夜祭(曳山祭) 屋台(その2)

彩の国(埼玉県)秩父市の秩父夜祭は、日本三大曳山祭の一つとして著名である。勿論、つけ祭りである。私がクドクド説明するまでもなかろう。屋台4台、笠鉾2台の構成だ。屋台及び曳き踊り、所作、屋台芝居は何れも 重要無形文化財 である。


初めて接した夜祭だが、12月3日(日曜日)は超々混雑で写真どころでない事ぐらいは知っているので、12月2日昼間だけの訪問、撮影にした。ここでは、屋台の写真(その2)をご紹介する。


181202417 秩父曳山祭.jpg      181202437 秩父曳山祭.jpg


紹介したい写真が続きにもあります。ご覧頂ける場合はここをクリックして下さい。
posted by 三龍斎 at 09:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父夜祭 (平成19年) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月05日

ビデオで紹介 秩父曳山祭 屋台(その1 神社境内)

彩の国(埼玉県)秩父神社の夜祭と称しているだけあって夜の屋台曳き回し、曳き踊り、屋台芝居は大変華麗 ・・・ だそうである。見物だけなら夜に訪れるのだがブログ用に撮影となると大変な人出で身動きならず、写真やビデオ撮影どころではない ・・・ との噂なので、2日の昼間の撮影とした。その様子をビデオでご紹介したい。ここでは(その1)である。




posted by 三龍斎 at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父夜祭 (平成19年) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビデオで紹介 秩父夜祭 神代神楽(その3)

彩の國(埼玉県)秩父神社の祭礼時のつけ祭りである秩父夜祭の行事で、日本中に知れ渡っているのは屋台や笠鉾の曳き回し、屋台での曳き踊り、屋台芝居、そして、山車が団子坂を駆け上ったときに打ち上げられる花火だが 秩父神社境内の舞台で奉納される 神代神楽 も今までに見たことの無い荘厳なものである。その様子をビデオで紹介したい。3パートに分けて紹介する。ここは、(その3)である。




紹介したいビデオが続きにもあります。ご覧頂ける場合はここをクリックして下さい。
posted by 三龍斎 at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父夜祭 (平成19年) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月04日

ビデオで紹介 秩父夜祭 神代神楽(その2)

彩の國(埼玉県)秩父神社の祭礼時のつけ祭りである秩父夜祭の行事で、日本中に知れ渡っているのは屋台や笠鉾の曳き回し、屋台での曳き踊り、屋台芝居、そして、山車が団子坂を駆け上ったときに打ち上げられる花火だが 秩父神社境内の舞台で奉納される 神代神楽 も今までに見たことの無い荘厳なものである。その様子をビデオで紹介したい。3パートに分けて紹介する。ここは、(その2)である。




ご紹介したいビデオが続きにもあります。ご覧頂ける場合はここをクリックして下さい。
posted by 三龍斎 at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父夜祭 (平成19年) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビデオで紹介 秩父夜祭 神代神楽(その1)

彩の國(埼玉県)秩父神社の祭礼時のつけ祭りである秩父夜祭の行事で、日本中に知れ渡っているのは屋台や笠鉾の曳き回し、屋台での曳き踊り、屋台芝居、そして、山車が団子坂を駆け上ったときに打ち上げられる花火だが 秩父神社境内の舞台で奉納される 神代神楽 も今までに見たことの無い荘厳なものである。その様子をビデオで紹介したい。3パートに分けて紹介する。ここは、(その1)である。




ご紹介したいビデオが続きにもあります。ご覧頂ける場合はここをクリックして下さい。
posted by 三龍斎 at 23:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父夜祭 (平成19年) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月03日

写真で紹介 秩父曳山祭(つけ祭り) 屋台(その1)

彩の国(埼玉県)秩父市の秩父夜祭は、日本三大曳山祭の一つとして著名である。勿論、秩父神社のつけ祭りである。私がクドクド説明するまでもなかろう。屋台4台、笠鉾2台の構成だ。屋台及び曳き踊り、所作、屋台芝居は何れも 重要無形文化財 である。


初めて接した夜祭だが、12月3日(日曜日)は超々混雑で写真どころでない事ぐらいは知っているので、12月2日昼間だけの訪問、撮影にした。ここでは、屋台の写真(その1)をご紹介する。


181202088 秩父曳山祭.jpg      181202076 屋台 秩父夜祭.jpg


181202078 屋台 秩父夜祭.jpg      181202081 秩父曳山祭.jpg


181202085 秩父曳山祭.jpg      181202086 秩父曳山祭.jpg


181202087 秩父曳山祭.jpg      181202089 秩父曳山祭.jpg
posted by 三龍斎 at 19:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父夜祭 (平成19年) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

写真で紹介 秩父夜祭(つけ祭り) 神代神楽

彩の國(埼玉県)秩父神社の祭礼時のつけ祭りである秩父夜祭の行事で、日本中に知れ渡っているのは屋台や笠鉾の曳き回し、屋台での曳き踊り、屋台芝居、そして、山車が団子坂を駆け上ったときに打ち上げられる花火だが 秩父神社境内の舞台で奉納される 神代神楽 も今までに見たことの無い荘厳なものである。その様子を写真で紹介したい。


181202063 秩父神社神代神楽.jpg      181202017 秩父神社神代神楽.jpg


181202022 秩父神社神代神楽.jpg      181202036 秩父神社神代神楽.jpg


181202040 秩父神社神代神楽.jpg      181202049 秩父神社神代神楽.jpg


181202065 秩父神社神代神楽.jpg
posted by 三龍斎 at 19:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父夜祭 (平成19年) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月01日

重要無形文化財 日本三大曳山祭 12月2日、3日は秩父夜祭です

181026103 秩父神社 鳥居.jpg彩の国秩父市の 日本三大曳山祭 秩父夜祭で有名な秩父神社 を写真で紹介します。秩父夜祭は 12月2日、3日に行われます。

由緒書や説明版が随所にあったので順次ご紹介したい。(2006/10/26 撮影)




ご紹介したい写真が続きにあります。ご覧頂ける場合はここをクリックして下さい。
posted by 三龍斎 at 08:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父夜祭 (平成19年) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月26日

彩の国秩父市の秩父神社本殿に 知知夫神社 の額が???

歴史的な発見である。スワッ! 一大事である。かの有名な彩の国秩父市の 秩父神社 が正しくは 知知夫神社 と称するのである。ご存じなかったはずである。私も知らなかった。だから歴史的な発見なのである。


181026124 本殿斜め前から 秩父神社.jpg      181026149 知知夫神社 秩父神社.jpg


・・・ と思いきや、帰宅して写真を整理、よくよく調べてみたら、真に残念ながら秩父神社も知知夫神社も正しかったのである。


神社の由緒書があったので一部分を記述しよう。

御祭神
八意思兼命(やこころおもいかねのみこと)
知知夫彦命(ちちぶひこのみこと)
天之御中主神(あめのみながぬしのかみ)
秩父宮雍仁親王(ちちぶのみややすひとしんのう)

御由緒
当社のご創建は平安初期の典籍「先代旧事記ー国造本記」(せんだいいくじき こくぞうほんぎ)によれば、人皇第十代の崇神天皇の時代に、八意思兼命を祖とする知知夫彦命が、知知夫国の初代国造(くにのみやつこ)に任命され大神を祀ったことに始まるとされており、武蔵国成立以前より栄えた知知夫国の総鎮守として現在に至っています。

・・・ 中世関東武士団の源流、秩父平氏が奉じる妙見信仰と習合し「秩父妙見宮」として隆盛を極めましたが、明治の神仏分離により秩父神社の旧社名に復しました ・・・

・・・ なのだそうである。アー そういうことか。
posted by 三龍斎 at 21:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父夜祭 (平成19年) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。