2011年10月10日

十月に桜が咲く? 咲く種類の桜があります。十月桜って言うらしいです!

「桜」は春に咲くものである。卒業式や入学式の頃に咲いて、門出を祝い、別れの涙を誘い、難関を突破した喜びを噛みしめさせ、彼等を祝福するために咲くのが桜の使命である。時期外れ、それも、十月に咲いても、十月に咲く「桜」が存在することを知らぬ人には天候異変による狂い咲きとしか思われぬ。私も、その「知らぬ」部類だった。十月に咲き始めるから 「十月桜」 と言うのだそうである。

※左下は埼玉県飯能市、中下は同さいたま市、右下は同鳩山町で撮影した十月桜である。
211110-213 十月桜.jpg 231001-24 十月桜.jpg 231010-03 十月桜.jpg


posted by 三龍斎 at 15:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月18日

秩父連峰の夕日(平成20年12月18日)

ガソリンの値段がようやくリッター当り 100円 まで下がった。もう一息だ。
しかし、例え納得価格の90円、80円にまで下がったとしても、以前のように気楽に"ブログ掲載写真撮影だー" と走り回る気持ちにはならない。気持ちが萎え切ってしまっている。
円高だー!、株安だー!、超一流企業のトヨタやソニーが赤字見込みで人員整理だー! 
と、報道され解説されても、一庶民が一体何をすれば良いのか?

タダ、ヒタスラ   忍の一字、耐え忍ぶ  しかあるまいて ・・・

201218-5 秩父連山の夕日.jpg
posted by 三龍斎 at 17:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月22日

紅葉(こうよう)時期って、山勘では当たらないですね!

今秋は 紅葉 に拘ってみた。
もみじの(隠れた)名所である彩の国毛呂山町の鎌北湖には、もみじの紅葉具合を三回もCKに行って紹介し、吉見町、滑川町の名所にも行った。あと一箇所、ときがわ町の 慈光寺参道 にも絵になる場所がある。

鎌北湖がすっかり色付いたので、慈光寺の「もみじ」も同様だろうと思っていってみたら、それが未だ壕齔Fなのである。仕方がないから、今までに一・二度紹介した参道からの遠景(紅葉)を掲載したが ・・・

我守備範囲だとて年中走り回ってCKする訳にはいかない。紅葉時って結構難しいものである。

201121-49 都幾山からの外秩父.jpg

掲載の写真は、平成20年11月21日、午後2時10分ごろ、慈光寺への参道から外秩父を撮影したものである。
ラベル:紅葉どき 鎌北湖
posted by 三龍斎 at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月13日

秩父連峰 夕景

秩父連峰の撮影ポイントは数多くあるが、天候不順や面白い雲が現れぬので中々気に入った写真が撮れぬ。掲載の写真は、10月29日撮影。

201029-62 夕日.jpg
posted by 三龍斎 at 17:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月06日

秩父連峰の夕日(平成20年11月5日)

秩父連峰を遠くから眺めると靄(もや)のような物がかかって折角の景色が写真にならない。一昨年だったかな、昨年だったかな、撮影にいい時期が来てそれなりの写真が撮れたのだが、今年はどうも調子悪い ・・・ 面白い雲が現れない ・・・

掲載の写真は昨日(5日)午後4時21分の撮影だが、本日も同じような空の具合なので、撮影ポイントに出張る意欲が沸かない。TVに噛り付いて、「森進一のおふくろさん」騒動でも見ることにするか!

201105-13 夕日.jpg
posted by 三龍斎 at 15:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月03日

今の世は闇の中、でも、沈む太陽は又昇り、春夏秋冬は繰り返す・・・

一昨日は風が強かった。雲があれば変化に富んだ夕景色の一瞬を捉えて、素人でもそこそこの写真が撮れたのだが、風は 木枯らし一番 だそうで、夕方は雲が吹き飛ばされてしまって、狙った甲斐なしである。

サブプライムとか、円高とか、株価低迷とか、年金記録の抹消とか、後を絶たぬオレオレ詐欺とか、食品偽装とか、毒物混入とか、 ・・・・・

人の世は、先が見えぬ、希望が持てぬ ・・・ でも、沈む太陽は、明日の朝又昇る ・・・

201101-08 木枯らし一号の夕日.jpg
posted by 三龍斎 at 08:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月01日

久しぶりの晴天、外秩父のいい夕日が撮れそうだ!

体調も良くないし、ガソリンがまだまだ高いし ・・・ アッ そうだ! 先ほど何時も購入しているガソリンスタンドの側を走ったら、レギュラー・リッター当たり 135円(会員価格)って表示が出ていた。そりゃそうだよね。元売価格がガンガン下がっているのだから、小売も追随してもらわないと ・・・

それはそうと、本日は外秩父の夕日を撮影するのに格好の日である。多少の風があって、切れ切れの雲があって ・・・ そんな秩父連峰の夕日を撮りたいとここ一週間ほど頑張っていたが思う通りにならなかった。このままの常態が夕刻まで続けばかなり期待でき ・・・ そうだ!

因みに、掲載の写真は10月29日の撮影である。
雲が多すぎるのでこの程度のものしか撮影できない。マーそこそこってとこかな!

201029-58 夕日.jpg
posted by 三龍斎 at 12:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月06日

雨上がりの外秩父には、霧(?)が沸きます!(雲海って言うらしいです)

雨上がりには、外秩父(秩父連峰)に掲載の写真のような風景が現れる。結構写真になる。谷間から湧き出るようなものを、湯気と言うのか? 霧と言うのか? 雲と言うのか? ・・・ 確かめる ・・・ 否、確かめねばならぬ程のことではない。

雨が上がって雲が切れれば尚のこと良いのだが、贅沢を言うまい。
写真は オッペ川(越辺川)の土手 から10月6日正午ごろに撮影した。

(2008/10/8)追記
偶々TVの天気予報放送を見ていた奥方が、アレは雲海って言うらしい ・・・ との注進を受けて、例によりインターネット検索で確かめて見た。ナルホド! ウィキペディアに 篠山盆地の雲海(盃ヶ岳) として、そのものズバリの写真が載っている。雲海ってのは全く別物だと思っていた。アーソウナンダ! である。ブログ投稿を続けているからこそ知った知識で、知人・友人・ご親戚との会話の中で恥をかかずに済んだ ・・・ って事で、メデタシ・メデタシである。

但し、ウィキペディアの記事は、必ずしも責任ある者が責任を持って投稿・掲載した物でも無く、責任ある者が検証した物でもない事を承知している。誰か私の写真、及び、ウィキペェイアの篠山盆地の雲海(盃ヶ岳)の写真を 間違いなく雲海と言うと確認してもらいたいのだが ・・・ それ程の問題でもないか?

因みに、当ブログでは、カテゴリ=秩父連峰の四季折々 1&2
日付けで言えば、2006年8月9日、10月2日、10月25日、11月27日、
2007年4月3日の投稿で雲海(?)の写真を掲載している。ご覧頂ければ幸いなり、である。

201006-08 雨上がり.jpg
posted by 三龍斎 at 12:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月30日

2008年04月25日

2008年03月07日

秩父連山の夕景色は絶品だ!

冬は空気が澄んでいる。風が吹くと寒いが平べったい雲じゃなく変化のある雲で夕日に色を添えるので良い写真のネタになる。久しぶりに秩父連山の夕日を撮影した。2月18日のことだ。中国大陸からの黄砂もなくて気持ち良い。撮影場所は、彩の国鳩山町の「おしゃもじ山」と案内標識のある小高い公園からである。

20021814 日暮れ.jpg
posted by 三龍斎 at 11:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月10日

倖田来未が羊水が腐ると失言した? 謝罪の仕方が悪い!? ソレガドウシタ!

折角の日曜日なのに、朝早くからアッチコッチの番組で、倖田来末がドウシタノ コウシタノと騒がしい。政府高官(大臣)までコメントを出した。チョットばかりサエズリが上手だからとキャーキャー騒ぐ連中もどうかと思うが、小娘が何を失言しようと、どうでも良いではないか。

・・・ ナニッー むさ苦しい貧乏爺が、人気絶頂の歌手を 小娘 扱いしたのが気に食わぬ
・・・ と申されるか! 知ったことか! 小娘は小娘に過ぎぬわい。

その昔、TV放送を電気紙芝居と揶揄された文化人(?)も居られるが、今やTV局の姿勢が世の中を動かす「三権を凌駕する」最強権力なのである。
且つ、TV放送は限りある電波を独占しているのである。その権利を持っておられるTV放送局は 扱う話題とコメントさせる人物を選別 していただきたい。放送内容のレベルを上げていただきたいモンダ! そこで、例により川柳を!

小娘が ウン億稼いで 嫉妬され

ワイドショウ 新聞頼みで 記者要らず

    朝方の多くのワイドショウ(ニュースショウ)が、何処そこの新聞が、と、
    新聞記事を読み流すことだけに一生懸命だ。そんなことで良いの?
    このような姿勢は、記事は買えば良いと言い放ったホリエモンと大差ない。
    新聞の値打ちは、記事内容ばかりでなく、何面の何処にどれだけの大きさで
    ・・・ 新聞社、記者の思惑、姿勢を読み解き自分の意見とする事が肝要
    ・・・ でなければ、単に付和雷同の輩ばかりの世となる。
    アァ ソウダネ! 赤信号・皆で渡れば・怖くない だよね!?

2009/2/3 追記
倖田来末の事を、ボロのチョンに書いているが、実は、私は妹の MISONO のちょっとしたファンなのである。島田伸介が司会する馬鹿を売り物にした "クイズ ヘキサゴン" は好かぬが、唯一、MISONOは" は感じ良いなー" と思っている。他のオバカサンに比べて、天然度が高いからだ。作為的な感じがしないからである。

ところで、MISONO が倖田来末の妹だってーの、間違いないでしょうね?

20020820 夕暮れ.jpg

掲載の写真は、秩父連峰へ沈む夕日である。
平成20年2月9日、久しぶり外秩父の撮影である。
posted by 三龍斎 at 12:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月15日

とにかく暑い! 山へ避難しかなし

兎に角暑い! 理屈もヘッタクレも無い。老生の居住地のみならず、全国的だそうだ。こんな時は山へ逃げるに限る。優雅に”避暑”である。

埼玉県毛呂山町の鎌北湖からならすぐ雑木林に入れて涼しい思いを出来るが、体力を考えて、そこを車で通過、外秩父の途中まで車でのぼり、杉やヒノキ、雑木林の日陰の山道を30分ほどの道のりで、高指山の手前の”穂高”に到着、登山客用の東屋で午後数時間の居眠りと洒落込んだ。

写真は、8月8日、その休憩所(東屋)からの外秩父の様子である。著名な避暑地に縁の無い貧乏人にも、神様は平等に涼しい想いをさせてくださる。ありがたいことだ!!!

19080834 穗高から.jpg
posted by 三龍斎 at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月16日

ウオーキングびより

真っ青な空、真っ白い雲、燦燦と降り注ぐ太陽、爽やかなそよ風、周囲は壕齔F、濃紺で存在を誇示する遠くの秩父連山 ・・・ これほど条件が揃えばウオーキング以外に無い。

朝から、小さなリックを背負ったウオーカーを数多く見かけた。老生も出かけたいが無理は禁物。ドライブして写真撮影、ブログ投稿で忍の一字だ。

初夏の外秩父 19061550.jpg     初夏の外秩父 19061544.jpg

6月15日、左の写真は埼玉県鳩山町の農村公園、右の写真はけやき通りから撮影。
posted by 三龍斎 at 13:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月13日

スワッ! 火星人の地球侵略?

秩父連峰の四季折々のカテゴリーでかなり投稿していたが、お休みが長かった。
何故? ・・・ まー、いいじゃないですか。人生色々アラーナですから ・・・

夕暮れ 19061203.jpg以前と同じ撮影場所に行って見たが、太陽の沈む位置が随分と違う。

北側にずれていて、外秩父の山々をバックに入れられない。山のように見えているのは、途中にある雑木林なのである。

雲も無いし、面白みが無い写真になってしまった。


・・・ と思いきや、大変な物を写してしまった。上の写真はサムネイルしているので写真をクリックして大きな画像をご覧頂きたい。沈み行く太陽の下に 火星人 が二人(二匹?)写っているではないか? これぞ、世紀の大スクープである。早速新聞社に電話しなきゃ ・・・

折角のご訪問者の御手を煩わせることもあるまい。
少し拡大した写真を直接お目にかける。

(火星人?に気付き追記したのは 2007/6/14 11:00頃)


火星人襲来 19061203.jpg

火星人なんて漫画の世界である。地球上に居る筈がない。深刻ぶったTV番組で 背後霊 ウンウンと馬鹿げた番組を時々放送しているが、その類の物だろう。光線やレンズ、物体の反射光の加減でこのような映像が記録されたと思うが、それにしても変な風に写ったものだ。

このように言ってしまっては、実も蓋も無いが ・・・ ナンデコウナルノ?
           (このギャグ、分かるかなー???)
posted by 三龍斎 at 07:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月03日

雨上がり

秩父連峰の雨上がり 平成18年4月3日撮影 6月13日投稿


雨上がり 19040360.jpg     雨上がり 19040361.jpg
posted by 三龍斎 at 09:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月17日

秩父連峰の四季折々 平成19年2月17日 秩父山中の道路凍結は終わった?

2月14日に撮影し同16日に投稿した”薄気味悪い写真”を、今日はどのように感じるか見直して見た。本日午前2時ごろ頭がスッキリしない状況では 闇夜の世界に引き込まれる ような感じはしなかったからだ。

午前8時ごろから10時ごろにかけて数度自分のブログを映出し出来るだけ客観的に眺めて見た。自分のブログだから客観的といっても限度がある。16日のような強烈な感じはしないが、不気味な写真に間違いない。普通ならこんな写真は取り上げないし、変な風に感じたら、即、削除するのだが今回はチョイト訳ありだ。

このままにしておいて、時々受ける感じをCKしようと思っている ・・・ 一番いいのは忘れてしまうことだが、今回ばかりはそうもゆかぬ。

掲載の写真は、2月15日に撮影した外秩父である。秩父山中の道路は未だ凍結しているのだろうか? 仕事なら万全の用意をして登らざるを得ないが、老生は遊びである。危険であることが十分予想されるのに迂闊に出かけるわけに行かない。

写真を見てもらって、少なくとも不快にならない写真を精々頑張って投稿することにしよう ・・・ 気まぐれだからお約束できないが ・・・ モットモット暖かくなって道路凍結の心配がなくなる日を待たざるを得ない。

19021525 毛呂山高台より.jpg
posted by 三龍斎 at 11:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

秩父連峰の四季折々 写真一枚も体調次第で色々に見える不思議体験!!

一昨日(2/15)も昨日(2/16)も風が吹き荒れた。春一番なのだろう。昨日は一日中、眺めていると暗い闇の世界に引き込まれて行く様な薄気味悪い(不気味な) ”湖面に映った山と木の陰の写真” に悩まされた。悩まされたとは大げさだが気になって仕方が無かったのは確かである。

私の体調の所為であるはずないと思っていた。ところが、昨夜23時ごろ就寝し本日午前0時30分ごろ目が覚めたので件の写真を確かめてみたら ・・・

一体どうしたことか? 昨日紹介した写真は三枚とも薄気味悪い映り方の写真ではあるが、闇の世界に引き込まれていくような感じが全くしない。

そんなはずは無いと思っていたが、私の体調の所為だったのだ。何度も確認(見直し)した。脳みそのイメージ認識機能が狂っていたのだ ・・・ としか思えない。

これは大変である。脳みそが狂ってしまったなんて、大事件である。午前一時ごろから投稿記事を書き始めて、今、午前2時前である。どうせもう直ぐ眠くなる。明日は(否、今日の昼間だ)再確認せねばならぬ。

本日掲載の写真は、2月15日に春一番の強い風の中で撮影した。久しぶりの里から見た秩父連峰と、秩父の山は雑木林に隠れたが雲のとの組み合わせ風景である。ありふれてはいるが気持ちのいい写真である。

本日映出された4こま漫画(4comapress)は三種類のようだが、最初に好みのものが映った。まさか私の好みに合わせて映る順番を変えてあるはずが無いが、最初に出てくる漫画が好みのものだと、やはり気分いい。

19021518 春一番の日の秩父.jpg      19021520 春一番の日の秩父.jpg
posted by 三龍斎 at 01:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月01日

秩父連峰の四季折々 平成19年2月1日 田園風景と秩父連峰

掲載の写真は、日本国中何処へ行っても見られるような平凡な風景だ。
1月30日のウオーキング中に撮影した。手前は彩の国(埼玉県)鳩山町の田園風景、遠方に小さく見えるのが秩父連峰である。


19013005 秩父連峰鳩山町から.jpg不思議なもので年中秩父連峰の裾野近辺をウオーキングしていると、このような風景が当たり前になってしまっていて何も感じなくなってしまっている。


積極的な行動(写真に撮る)は感動が伴わねば実行しない。ウオーキングも三回に一回は市街地にして、田舎の風景に感動する素地を復活させねば ・・・ と、チョッピリ反省だ!


写真に撮ってきて改めて見てみると、結構イイネー となり、ブログ掲載と相成った次第。
posted by 三龍斎 at 08:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月27日

秩父連峰の四季折々 平成19年1月27日 越辺(オッペ)川からの眺め

秩父連峰の景観を、最初の内は外秩父の裾野(東側)からばかりの写真を掲載していたが、山中に入っての景色の素晴らしさに魅了されて、裾野からの秩父の紹介を忘れてしまっていた。


本日午後、国道407号から荒川まで坂戸市内をウオーキングしての帰り、越辺川からの秩父の美しさを再認識、掲載の写真をパチリとなった次第。16時半ごろだったかな?


秩父山中には、危険だと言うので徒歩車共に山の神のお許しが出ず当分ガマンの子である。
      (スタッドレスタイヤを持っているのだけどなー)


19012739 越辺川べり.jpg      19012737 越辺川べり.jpg
posted by 三龍斎 at 19:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父連峰の四季折々=3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。